2026年02月18日08:22 公表
新見市社協中央ヘルプセンタ-
受け入れ可能人数
-
受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
0/0人 -
最大受け入れ人数0人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
(2026年02月12日時点)
サービスの内容に関する自由記述
-
サービスの質の向上に向けた取組
-
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
・経営理念を作成し、理念共有のための研修会を予定している。
・地域からの要請に応じて、地域に出向いて認知症や介護に関する講話などを行っている。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
・介護福祉士の資格取得のために必要な研修への参加や資格取得助成金申請手続きを行う時間について職務専念の義務を免除している。
・それぞれ1回以上の課長ヒアリング、事務局長ヒアリングにより実施している。
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
・法定基準を超える、小学生の子を対象とした子の看護休暇を導入している。
・年間10日の年次有給休暇の取得の促進を働きかける。
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
・福祉厚生制度、メンタルヘルスに関する職員の相談窓口を総務課として、職員に周知している。
・勤務日数・時間に関わらず全職員の集団検診(人間ドックを希望する職員は、費用の一部を負担)を実施している。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
・介護事業所の経営会議を実施しており、当該会議の中で課題の抽出・改善のための協議を行う予定である。また、業務改善目安箱を設置し、各職員から課題を募ることを考えている。
・5S活動に関するポスターを各事業所に掲示し、事業所ごとにどのようなことができるか検討するとともに、好事例を法人間で協議する予定である。
-
・同一法人内で共通の虐待防止委員会、感染対策委員会を共同設置している。
- やりがい・働きがいの醸成
-
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
・本会が実施する「夏のボランティア体験」において、デイサービス等で、中高生のボランティアを受け入れている。 ・本会が実施する「介護者のつどい」と併せて、介護職員がスタッフとなって、当該つどいに参加される方の要介護家族の一時預かり「くつろぎの家」を実施している。
・法人の経営理念について共有する研修会を毎年実施することとしている。
併設されているサービス
-
保険外の利用料等に関する自由記述
-
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
-
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
-