2026年04月10日13:15 公表
デイサービスセンター楽々園
サービスの内容に関する写真
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受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
5/18人 -
最大受け入れ人数18人中、現在の受け入れ可能人数5人です。
(2026年01月27日時点)
サービスの内容に関する自由記述
ご利用者の皆さまの満足を第一に考え、「ただいま」と言っていただけるような、アットホームな空間作りを心掛けています。また、ご利用者様の「したい」という思いをなるべく尊重し、その方に合わせた柔軟な接し方をするよう心がけています。
サービスの質の向上に向けた取組
従業者の研修として年間計画を立て毎月実施するほか、法人主催の集合研修やWEBによる研修等にも積極的に参加しています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
毎年法人、各事業所単位で事業計画書を作成し、ケア方針、人材育成方針、その実現のための施策・仕組み等を明確にしている。
ハローワークを通じて、幅広く人材を募集し、特に中高年齢者・経験者に関しては、他法人を定年した方々を積極的に正職採用している実績がある。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
エルダーメンター担当者を決め、職員のサポートを行っている。
職員に半期ごとに目標を立てて頂いて、その達成率等評価している。また、ビジネスの質の評価も同時にして頂いている。以上の資料を見ながら、上位者が職員面談を定期的に行っている。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
子育てや家族等の介護と仕事の両立のために、R7.10.1の改定で、柔軟な働き方を実現するための措置を設定した。また、育児休業・介護休業等に関するハラスメントの防止等についても規定を設けた。
職員の希望に応じた部署移動や、正規職員への転換の実績がある。人材の適材適所の配置で、やりがいのある職場を目指している。
人員配置状況を見ながら会議等で、有給休暇の取得の声掛けを常に行っている。
SNSを使った迅速な情報共有を行い、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
福利厚生、メンタルヘルス等、管理者が相談窓口をなっている。
短時間労働者を含む全職員に対し健康診断を実施している。休憩用の部屋も設定しており、適宜仕様している。
介護職員の身体的負担軽減を目的として、介護技術および腰痛予防に関する研修を年に数回実施しています。また、管理者による雇用管理改善の一環として、入職時および入職後1か月等の節目にOFF-JTを行い、安心して働ける職場づくりに努めています。
事故防止・カスハラ等の対応マニュアルを作成し、発生時は迅速に対応するようにしている。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
小規模の施設なので、全職員が生産性向上対策委員として活動している。毎月の定例会で、業務の見直し等の議論を必ず実施するようにしている。
整理・整頓・清掃・清潔・躾を基本とした5S活動を推進し、職場環境の整備を行っています。月に一度、衛生委員会を開催し、継続的な改善と安全で働きやすい環境づくりに取り組んでいます。
業務マニュアルを作成し、日々の記録や勤務者が常に閲覧できるようにしている。介護ソフトも導入しているので、容易に情報共有が図れている。
介護ソフトを導入し、タブレット端末等を活用している。
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法人で安全衛生委員会は設置している。また、必要に応じて法人全体での研修を開催し、どの事業所も参加できるよう便宜を図っている。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
月1回の会議に加え、毎日の朝礼・終礼を実施し、職員間の円滑なコミュニケーションを図っています。職員一人ひとりの気づきを共有し、勤務環境やケア内容の改善につなげています。
毎月の部署会議で、利用者本位のケア方針や法人理念については必要に応じて確認する機会を持っている。
毎月の部署会議で、ケアの好事例・家族からの謝意等の情報があれば共有できるようにしている。
併設されているサービス
1.自分や家族が利用したいと思える、2.自分や仲間が働きたいと思える、3.地域やその住民から必要とされる、この3つの事業所づくりを目標とし、達成出来るよう努めてまいります。
保険外の利用料等に関する自由記述
お食事代として580円が必要です。(おやつ代金を含む)
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
相談員や介護職員含め明るい性格で笑いが絶えない職員が揃っています。何よりもご利用者様の思いを大切にしその気持ちに寄り添いながらしっかり業務に取り組んでいます。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
一日の過ごし方は、多彩なプログラムの中からご自身でお選びいただけるようこころがけています。 「何もしたくない」という方も、様々なプログラムから興味関心の持てるものを職員と一緒に探せるよう努めています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
子育て、介護が必要な職員に対して働きやすい職場作りをめざして、職員の雇用ニーズに合わせて30分ごとの勤務形態を行っている。また、育児短時間勤務の対象年齢を小学低学年(小学3年生)までに改正した。
賃金体系
キャリアを積むことにより、給与アップがある。
休暇制度の内容および取得状況
育児、介護休暇
夏期・冬期のリフレッシュ休暇
福利厚生の状況
年2回の職員健康診断、及び年1回のストレスチェックの実施を行う事により職員の健康維持に努める。
全職員に対し、標準的予防措置に基づきインフルエンザの予防接種の実施。
資質向上を目的とし、資格取得時の褒賞金を設けている(資格によって金額は異なる)。
その他
定年退職の年齢を65歳から70歳に引き上げた。