2025年12月25日14:09 公表
特別養護老人ホームあずみ
空き人数
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空き数/定員
0/0人 -
定員0人中、現在の空き数0人です。
(2025年11月11日時点)
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
法人理念やケア方針、人材育成方針を職員へ周知し、日々の支援や研修に反映しています。
近隣高校からの実習の受け入れや、興除地区の行事に積極的に参加しております。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
働きながら、資格取得や外部研修等に受講のために勤務日程の調整を行っています。
積極的に、研修等の受講の支援を行ています。各職員と年1回の面談を行っています。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
職員の事情に応じた勤務時間を導入しております。非正規職員から正社員への転換も整備しております。
有給休暇の取得状況を確認し、管理者による声かけや業務調整を行い、取得しやすい職場環境づくりに取り組んでいます。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
ハラスメント相談窓口を設置するとともに、職員が安心して相談できる体制づくりに取り組んでいます。
事故・トラブルへの対応マニュアルの整備を行っています。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
委員会において、利用者の安全確保や職員の負担軽減に向けた業務改善について定期的に検討しています。
見守り支援、入浴支援に関しての導入を行っています。
間接業務の職員配置を行っており、役割分担をしております。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
各委員や、ユニット会議等で業務改善内容や利用者への処遇に関しての改善を行っています。
年3回の地域ケア会議に参加し、地域における課題などの検討を行っています。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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事業所の雇用管理に関する情報
賃金体系
介護職員等特定処遇改善加算
第1グループ 正規職員 月額 14,000円 パート職員 時間給 82円
(条件)1、介護福祉士
2、介護職員として通算10年以上の経験
⇒ 上記2つの条件を満たしている介護職員
第2グループ 正規職員 月額 6,000円 パート職員 時間給 35円
(条件)第1グループ以外の介護職員
第3グループ 正規職員 月額 2,500円 パート職員 時間給 14円
(条件)介護職員以外の職員
離職率
2%
2025年11月1日時点