2025年12月25日14:09 公表
ピオーネ当新田
サービスの内容に関する写真
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空き人数
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空き数/定員
0/38人 -
定員38人中、現在の空き数0人です。
(2025年11月23日時点)
サービスの内容に関する自由記述
・平成27年オープンの全室個室(38部屋)のユニット型施設であり、清潔かつ綺麗な空間が広がり、個々のプライバシーにも配慮したケアを提供しています。
・9~10名を一つのユニットとし、お一人おひとりの生活スタイル、生活リズムに合わせたきめ細やかなケアを実施しています。
・グループである山本医院との連携により、保険・医療・福祉の一貫した体制を整備し、健康管理を重視した支援を行っています。
・入居者様の一番の楽しみである食事も充実しており、季節に応じた食事を提供してます。
・生活の単一化を防ぐ為にレクリエーションや季節に応じた行事、ドライブや外食、買い物などの外出も積極的に行っています。
サービスの質の向上に向けた取組
各フロアでのミーティング(随時)、多職種が集う全体ミーティング(1回/月)を実施し、より良いサービスの提供ができるよう努めています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
法人全体会議を毎月開催しており、理念や経営、システム作り、人材育成などについて話合いを行っている。
無資格の方でも採用後に法人の助成金制度を活用し資格取得を目指して頂けている。
職場体験などの受入れは積極的に行っている。また実習生(介護福祉士他)の受入れも積極的に行っている。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
資格取得支援制度あり、実習者研修以外にも喀痰吸引研修、認知症介護実践者研修についても積極的に受講を促している。
施設長が常時面談を実施しており、適宜、相談できる機会を確保している。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
職員の事情に応じて勤務時間の調整や短時間労働の調整、相談に応じている。
各部署の責任者が調整しています。
各部署の責任者が調整しています。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
産業医に相談している。
全職員に対してストレスチェックを実施している。(年1回、10月頃)
従業員のための専用休憩スペースの設置を行っている。スライディングボードや移動用のリフトを活用し、腰痛予防に努めるとともに、介護技術の正しい習得に努めている。
各種マニュアルを整備している。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
令和7年度より職員代表を含むメンバーで「生産性向上委員会」を立ち上げ、月1回、業務改善等の検討会を実施している。
定期的に職員アンケートを実施。
課題分析、業務改善の実施、モニタリング等、3~6ヶ月の期間で行っている。ローテーションにより環境改善リーダーを決定し、定期的に施設内の環境整備に取り組んでいる。
令和6年度に介護ソフト等を介護現場にも導入し作業の負担軽減を図る。
令和6年度に介護ソフト等を介護現場にも導入し作業の負担軽減を図る。
業務マニュアルを作成。
浴室清掃やシーツ交換等の間接業務については、非常勤職員が中心に実施する。 - やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
月1回、各フロアにてフロアミーティングを実施。
職員一人ひとりが意見を出しやすい環境に努めている。地域の祭り行事等の参加、近隣の保育園との交流実績あり。
新人職員は法人単位で、既存の職員は年間を通じて各研修や会議、委員会で学ぶ機会を設けている。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
幅広い年齢層の職員がおり、厳しいながらも皆が助け合い、楽しく職務に励んでおります。
施設内の行事においても、皆が率先して行動し、活気溢れる職場です。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
各ユニットの入居者様同士の仲がよく、会話が弾み非常に賑やかです。
また、入居者様が折り紙やパズル等を一緒に行う微笑ましい光景がそこにはあります。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
変形労働時間制
1)08時30分~17時30分
2)08時00分~17時00分
3)07時00分~16時00分
4)12時00分~21時00分
5)16時30分~09時30分(夜勤)
賃金体系
介護職員(月額)
基本給 :155,000円~
皆勤手当: 6,000円
資格手当: 5,000円(介護福祉士)
夜勤手当: 8,000円(1回)
処遇改善: 35,000円
※賞与・年度末処遇改善あり
休暇制度の内容および取得状況
勤務表によるローテーション
年間休日(110日)
6ケ月経過後の年次有給休暇日数 10日
福利厚生の状況
・資格取得支援もあり
・研修、セミナー等費用は、事業所が負担します。
(勤務扱い)
・親睦会、忘年会等は、事業所が負担します。
・福祉はぐくみ企業年金基金に加入しています。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)