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岡山県

グループホームのぞみ

記入日:2026年02月14日
介護サービスの種類
認知症対応型共同生活介護
所在地
〒710-0824 倉敷市白楽町40番地 ピースガーデン倉敷 4階
連絡先
Tel:086-423-1112/Fax:086-423-0990
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

空き人数

  • 空き数/定員
    0/18人
  • 定員18人中、現在の空き数0人です。
    (2026年02月18日時点)

サービスの内容に関する自由記述

・ 近隣への買い物や、食べ歩き、散髪等、極力外に出る機会をつくっています。
・ 広い庭にある菜園で入居者の方と地域の方とで作った野菜を、食事に合わせていただいています。

サービスの質の向上に向けた取組

・個々を尊重し、ひとつひとつのケアをチーム全体で考えています。困難事例は倉敷平成病院の物忘れ外来 涌谷医師に相談しアドバイスをいただき、対応しています。
・常に新しい情報を得るために、事業所内外の研修へ参加しています。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 法人の経営理念やケア方針、人材育成方針を明確化にし、職員に周知しています。

  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
  • 人事部と連携し、統一した研修制度を構築している。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 職業体験、介護科実習の受け入れ実績あり。
    地域清掃、近隣小学校と交流実績あり。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 職員の資質向上の為、専門性の高い研修を受講できるよう支援している。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 年2回、上位者による面談を実施し、職員の意向を把握し働きやすい環境づくりに取り組んでいる。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 各種休業制度が整備されており、利用促進に取り組んでいる。

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
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  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 有給休暇の取得目標を設定し、取得状況を定期的に確認している。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 有給休暇の取得促進に向け、業務配分の偏りの解消に取り組んでいる。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
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  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 定期的に健康診断、ストレスチェックを実施し、職員が安心して働ける職場環境づくりを推進している。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 事故、トラブルへのマニュアルは整備し、職員に周知、徹底している。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 委員会やプロジェクトチームを設置し、継続的な業務改善に取り組んでいる。

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • ユニット会議で定期的に課題等を抽出し、業務改善につなげている。

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 業務マニュアルは作成し、職員に周知徹底している。情報は連絡ノートを活用し職員に周知している。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 介護ソフト「ほのぼのNEXT」を導入し活用している。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • ユニット会議の時だけではなく、いつでも職員が意見を言い合える環境づくりを推進している。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 法人の理念等は毎朝の朝礼で復唱し、周知している。

併設されているサービス

・ ショートステイ (28床)
・ 地域密着型特養 (29床)
・ デイサービス  (65名)

保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

職員の93%が介護福祉士の資格を有しています。
事業所内外の研修に積極的に参加し、介護資質を向上させ、ご利用者様に還元しています。
介護の仕事の経験年数が10年以上の職員がほとんどで、ご家族からも安心の声をいただいています。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

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事業所の雇用管理に関する情報

勤務時間

・日勤: 8:30~17:15
・早出: 7:15~16:00
・遅出:10:45~19:30
・夜勤:16:30~ 9:30

休暇制度の内容および取得状況

リフレッシュ休暇
有給休暇

福利厚生の状況

職員旅行

離職率

令和6年度
(離職率):7%
令和7年度
(離職率):7%
(内訳):1年間の離職者数が1名、1年前の在籍者数が14人
(計算式):7% = 1人 ÷ 14人 × 100

ケアの詳細(具体的な接し方等)

行事等のイベントの計画、記録

年間行事予定
4月 お花見
5月 ピクニック
6月 アジサイ見学ツアー
7月 スイカ割り大会
8月 納涼祭
9月 敬老会
10月 秋祭り
11月 紅葉狩り
12月 クリスマス会
1月 初詣
2月 節分
3月 河津桜 お花見

入浴形態(一般浴、機械浴)

一般浴(個浴)

その他

事業所への直接の問合せ先