2026年01月28日18:19 公表
グループホームきのじょう
空き人数
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空き数/定員
0/18人 -
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2026年01月26日時点)
サービスの内容に関する自由記述
高齢者(人生の先輩)への尊厳を大切にし、友達感覚にならぬよう敬語を基本とし、日々お手伝いをさせて頂いております。日課としている散歩や掃除・洗濯・食事作りなど、その方に出来る範囲でお手伝いをお願いしています。又、四季に合わせた行事も盛りだくさん用意しており、皆様に日本の文化を味わっていただけるよう配慮しています。
サービスの質の向上に向けた取組
・身体的拘束適正化委員会(3月に1回開催)
・虐待防止委員会(年2回開催)
・感染対策委員会(年2回開催)
・身体拘束研修(年2回実施)
・虐待防止研修(年2回実施)
・衛生管理研修および訓練(年2回実施)
・BCP研修および訓練(年2回実施)
・運営推進会議(年6回開催)
・外部評価(2年に1回実施)
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
「適正なサービス提供と適正な利益」を基本理念に掲げ、利用者の安心安全な暮らしと職員の安定した生活を確保出来るよう取り組んでいる。
また、職員採用時には入社前研修を実施し、働く上での心構え等について伝えている。介護未経験者から中高年齢層まで幅広く採用することにより、双方の得意分野を活かしながら尊厳をもって助け合いが出来ている。
職業体験(学生等)の受け入れや地域行事への参加を行っている。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
働きながら介護福祉士取得を目指す職員には、シフト調整や一部援助金を用意するなど規程を設けている。
所持資格の種類や介護業界におけるキャリア・能力等により人事考課を行っている。
原則としてユニットリーダーが主となりサポートしている。
年1度の面談を実施することで相談の機会を確保している。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
それぞれの家庭事情に応じた働き方を模索し、子育て等と仕事が可能な限り両立できるよう取り組んでいる。
それぞれの事情に応じて対応している。
有給休暇については当社独自の規程を設けて取り組んでいる。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
看護師を主とした体制を整えている。
看護師を主とした体制を整えており、全ての職員に健康診断を実施している。
採用時(3ヶ月間の研修期間)にベテラン職員から様々な技術を学び、自ら腰痛対策できるよう取り組んでいる。
マニュアルを整えている。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
★処遇改善加算Ⅱ算定中
具体的には現場リーダーが課題を抽出して管理者へ報告(または管理者が独自で課題を抽出)し、改善策を協議するといった手順で年2回程度実施している。また、その成果について検証する作業を行っている。日々の業務として位置付けており、常に快適な環境づくりに取り組んでいる。
各種記録様式等の簡素化を幾度となく繰り返し実施しており、更なる作業負担の軽減に取り組んでいる。
当事業所に見合った介護ロボットを導入し、人手不足対策や安全なサービス提供に役立てている。
一定の役割分担を明確化しており、同時に介護助手等の求人募集を行っている。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
必要に応じて管理職と現場職によるカンファレンスを実施している。
年間計画における月ごとの研修を実施している。
面会チェックシートを活用し、ご家族からの謝意等があった場合には全職員が閲覧できるよう工夫している。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
若い世代から熟年の世代までが揃い、お互いが尊厳をもってスキルアップに励んでいます。力仕事や料理、頭を使った仕事など、それぞれが得意分野で力を発揮し、お互いの弱点を補いながらチームワークを重んじて業務に取り組んでいます。また、事業所として以下の事項に取り組んでおります。
□各種研修受講に伴う勤務調整他
□子育てとの両立を目指した育児支援制度導入
□健康診断・ヒアリング等による心と体のケア
□職員増員・業務の効率化による負担の軽減
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
独歩レベルの方から寝たきりレベルの方まで、様々なレベルの方々が共同生活をされています。職員同様に、お互いが出来ない部分を補いながら自分らしく振舞っておられます。可能な限りご本人のご要望にお応えできるよう取り組んでいます。