2026年05月07日08:43 公表
両宮の里
サービスの内容に関する写真
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他の事業所との交流やボランティアによるイベントを開催しています。 -
火災に備えた避難訓練だけでなく、地震や水害等の災害に備えた訓練も実施しています。 -
動物ともふれあいの機会も提供できるように努めています。
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
3/29人 -
最大受け入れ人数29人中、現在の受け入れ可能人数3人です。
(2026年02月17日時点)
サービスの内容に関する自由記述
通い・訪問・お泊まりの各サービスを中心に来所時間や帰宅時間などを柔軟に組み合わせご利用者様の在宅での生活を支援いたします。
また、入居までの間のお泊りをお受けできる場合にも対応しています。
皆様が安心して楽しく在宅生活を継続出来るようにサービスの内容をその都度検討し対応しています。
サービスの質の向上に向けた取組
県又は市の研修に参加。毎月一度は勉強会を施行。4月、9月は自己評価、9月に事業所評価、ご利用者・ご家族様のアンケートを実施し運営推進会議や事業所の会議でそれを基に話し合いを行っている。
万が一、インシデント・アクシデント・苦情処理が発生した場合にもご家族と連絡を取り、今後の反省点としてその都度話し合いを行っています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
年間の研修計画の中に5S活動の研修を組み入れて取り組んでいる。
マニュアルを作成してマニュアルに沿って対応することでよりスムーズに対処できるようにしている。
介護支援専門員の業務、請求業務は介護ソフトを使用している。
また、レクリエーション等の日常の活動にもタブレットを導入して幅広い活動に繋げている。各職員の勤務形態や希望する勤務時間、技量に合った業務分担を検討し適材適所に努めている。
グループ内で理念や指針を共有し意思疎通を実施し、委員会、研修、祭り等の行事を通じてコミュニケーションの向上を図っている。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
月に1回事業所の会議を開催し意思疎通を図っている。
虐待・身体拘束防止委員会を事業所内で立ち上げ、ご利用者のケアに対して課題が発生した場合、柔軟に委員会を開催して対応している。夏のボランティア、中学生の職場体験、専門学校生の研修を積極的に受け入れている。
年間の研修計画の中に理念や指針を学ぶ研修を組み入れている。
月1回の事業所会議の中で情報を共有している。
併設されているサービス
同一敷地内にデイサービス亀池荘、訪問介護ケアステーションウィズ
創和グループとしてグループホーム桃の里、サービス付き高齢者向け住宅ルミエール桜が丘、デイサービスルミエール桜が丘が赤磐市内にあります。
保険外の利用料等に関する自由記述
泊まりサービス 一泊 5000円
通いサービス 一日 5000円
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
介護福祉士を取得している職員が多く、勤続年数が10年以上の職員も多くその職員を中心としてご利用者、ご家族が安心してサービスを利用していただけるように
研修や意見交換を行い、個々のスキルアップを目指しています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
殆ど自分のことはできるけどちょっと不安なときがあるといった方から重度の認知症を患いながらも自宅でご家族と共に生活したいと希望されている方まで
ご利用されている方の環境やご事情は様々です。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
常勤職員 月176時間(31日)
非常勤職員については個々の事情により柔軟に対応しています。
賃金体系
年に一度以上、常勤・非常勤を問わず労使間で個別面談を行い、賃金等の契約内容の更新を行っています。
休暇制度の内容および取得状況
希望休は月に3日まで可能で、その他有給休暇・出産休暇・育児休暇等も取得可能です。
福利厚生の状況
資格取得・スキルアップを目指す職員に対して勤務の調整や費用の負担等を実施しています。
又、コロナ感染拡大防止の留意しながらグループ全体で研修会や懇親会を定期的に実施しています。
離職率
離職率 16%(4÷25) 離職者4人(うち新規採用2人、高齢のため退職2人)
ケアの詳細(具体的な接し方等)
内部の環境(設備等)
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午前中は入浴や体操、午後からは職員と共にそれぞれの趣味の時間を過ごされます。 -
宿泊棟は全室個室で9部屋あります。
行事等のイベントの計画、記録
季節ごとの行事食や外出を企画しています。また不定期ではありますが買い物等の外出支援も実施しています。
地域との交流の様子
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瀬戸内市で開催された菊花展までドライブ -
毎年、創和祭りで地域の方をお招きして交流をしています。
利用者の一日の流れ
日中、サービスが画一的な内容にならないようにご利用者の希望や体調に合わせて対応させていただきます。
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
朝、夕方の送迎の時間はご利用者、ご家族の都合に合わせて柔軟に対応しています。
入浴形態(一般浴、機械浴)
機械浴
その他
事業所や周囲の外観
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事業所の雰囲気
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午後からは皆さん、それぞれの職員と共に余暇活動をしてすごされています。 -
お花見の季節には近隣までドライブに行きます。