2026年02月20日09:16 公表
ほり整形外科
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
20/20人 -
最大受け入れ人数20人中、現在の受け入れ可能人数20人です。
(2026年01月05日時点)
サービスの内容に関する自由記述
作業療法士、理学療法士がお一人お一人に適した個別リハビリを行い、パワーリハビリのマシンを使ったトレーニングでは大きなかけ声と共に機械を動かしておられます。また、余暇時間には間違い探しや計算問題などの脳トレーニングや機械による足のマッサージを行っています。
サービスの質の向上に向けた取組
認知症介護実践者研修、キャリアパス支持研修等の院外研修を積極的に受講しており、年間の事業所内研修を計画して月1回スタッフが当番制でテキストあるいは事業所のご利用者に合わせた実技の研修を行っている。新任者には、介護保険制度および倫理・法令遵守等の研修を行っている。各職種の学会や研修会にも参加してスタッフの質の向上に取り組んでいる。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
訪問リハビリ
保険外の利用料等に関する自由記述
昼食料金 573円(消費税込み) 高齢者専門の業者に委託しており、高血圧・糖尿病・心臓病等の治療食、きざみ食等お一人お一人の希望に沿ってお出ししています。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
作業療法士、理学療法士、看護師、介護福祉士等の介護職員の多職種が一丸となって利用者様とご家族に寄り添い、気持ちを共有し、利用者様が人間らしく楽しく自宅で生活できるように心身のリハビリに取り組んでいます。5年以上の勤務者が約70%とベテランが揃っており、とても家庭的で安心感があります。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
98歳から64歳で、午前の平均利用者が10名、午後の平均利用者が6名のご利用です。皆さん明るく前向きで、「自分のことは自分でできるようになる」を目標に運動機能や残存機能の向上に積極的にリハビリに取り組んでおられます。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
8:30~17:30
賃金体系
資格、勤務年数、勤務時間数によって異なる。
休暇制度の内容および取得状況
毎土、日曜日、休日、祝日、8月14日15日、12月30日~1月3日の休日
福利厚生の状況
1年に1回の健康診断、インフルエンザワクチン無料接種、男子・女子の休憩室の整備
離職率
11%
その他
令和5年4月から業務形態が変更になり、午前の部(提供時間9:30~12:45、昼食あり)と午後の部(提供時間14:15~15:45)の2部体制となりました。入浴は実施しておりません。