2026年02月20日08:56 公表
医療法人社団 親和会 やまと病院
| 介護サービスの種類 |
通所リハビリテーション
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| 所在地 |
〒739-0615 大竹市元町1丁目1番5号
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| 連絡先 |
Tel:0827-52-7362/Fax:0827-52-7363
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受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
0/0人 -
最大受け入れ人数0人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
(2025年12月16日時点)
サービスの内容に関する自由記述
短時間コースについては、リハビリに来ている意識が強く、皆さん充実した時間を過ごされています。身体状態や病気等による活動制限も考慮し、午前中の短時間コースは昼食の提供があり、ゆっくり運動をされたい方に、午後の短時間コースは食事提供はなく、しっかり運動をされたい方を対象にしております。
1日コースは、自宅で入浴が難しかったり、ご家族の介護負担軽減も兼ね利用される方が多いです。1日を通してリハビリを行っていき、排泄・食事・入浴等の日常生活動作の介助をします。又、自身での外出が困難な方が多く他者との交流を図る機会が少ない方のためにグループ活動にも力を入れております。
午後の1時間コースについては送迎はなく、食事や入浴・レクリエーションなどはせずリハビリのみ希望される方を対象にしております。
サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
他業種からの転職、定年退職後の中高年齢者採用実績があり、未経験者を含む新人教育にも個別指導を行う事で確実に職場へ定着していただけるように努力しています。
法人として地域の中学校からの職場体験を毎年受け入れています。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
職員の資格取得や研修受講の際は勤務調整を柔軟に行うようにしています。
年間1回(希望時は適時)は責任者による面談を行い、事業所・個人の年間目標を確認し各職員の課題や働き方の悩みなどを相談・共有するようにしています。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
出産休業・育児休業・看護休暇・介護休暇など柔軟に相談させてもらっています。
職員の家庭事情を考慮して勤務調整や勤務時間などの相談に対応しています。
毎月、勤務予定表を職員の有休希望を確認してから作成しています。また、介護業務マニュアルの作成・業務分担表による業務管理を行い業務の俗人化や業務配分の偏りを解消する努力をしています。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
法人内にメンタルヘルスケアの窓口を設置しています。
毎年、職員健康診断、ストレスチェックを実施しています。
送迎マニュアル・事故対応マニュアルを作成しており、周知徹底を図っています。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
各業務のマニュアルを作成しています。また月末報告書の様式を工夫し職員の情報共有・作業負担の軽減を図っています。
パソコンやタブレット端末に介護ソフトを導入しており記録、情報共有、請求業務を一括して管理しています。
介護業務マニュアルの作成、業務分担表による業務管理を行っています。間接業務に関しては非資格者や非常勤職員が担い、介護福祉士は業務に集中できるように業務を調整しています。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
セラピストカンファレンス(リハビリ職員対象)、ケアカンファレンス(介護職員対象)、通所リハビリ定例会議(事業所全職員対象)を毎月開催し、職員の意見を業務改善・利用者支援内容に反映しています。
ご利用者・ご家族・ケアマネジャーからの謝意のお言葉を職員へ適時伝えるようしています。
併設されているサービス
大和橋居宅介護支援事業所
小規模多機能居宅介護みのり
大和橋医院
やまと病院
メッツやまと
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
午前中の短時間コースおよび午後の短時間コースは要支援1から要介護2の比較的活動性の高いご利用様が多く利用されておられます。リハビリ目的の男性ご利用者も比較的多くおられますので他者との交流が苦手にしておられる男性もご利用しやすいです。一日コースについては、要介護1~要介護3の利用者様が多く、年齢も50代~90代と幅広くご利用しておられるのが特徴です。