介護事業所検索 介護サービス情報公表システム

広島県

医療法人社団聖愛会 介護老人保健施設とやま

記入日:2026年01月26日
介護サービスの種類
介護老人保健施設
所在地
〒731-3272 広島県広島市安佐南区沼田町吉山字風呂ノ元980-1 
連絡先
Tel:082-839-3939/Fax:082-839-3940
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

空き人数

  • 空き数/定員
    0/0人
  • 定員0人中、現在の空き数0人です。
    (2026年01月26日時点)

サービスの内容に関する自由記述

-

サービスの質の向上に向けた取組

-

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 毎年度目標管理シートを作成して法人理念や部門目標を共有する。

  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
  • 法人全体での職員採用、人事異動によるローテーションの実績あり。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 無資格未経験、またはブランクのある職員、他産業からの転職、中高年採用実績あり。

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 地元中学生の訪問を受け入れて入所者と交流の機会を設ける。地域行事への参加なども実施している。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 資格取得支援のための法人による費用負担、勤務調整を実施している。

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • 人事考課において研修受講等の自己研鑽、積極性を評価。

  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
  • 可能な限り固定した職員が新人指導を担当する。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 年2回、所属長との面談機会を設けている。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 産休、育休、介護休暇の取得実績あり。

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 育児のための時短勤務制度の導入や夜勤なしでの正社員雇用実績あり。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 事務部門で有給取得率の目標を設定して管理し、有給休暇取得の促進を積極的に行っている。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 利用者の担当職員が有給を取得した場合は、他の職員がカンファレンスなどに参加することで対応している。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 職員のハラスメント等相談窓口を設置している。

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 職種、雇用形態を問わず健康診断とストレスチェックを実施している。

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • 雇用管理責任者講習を受講した管理職を配置している。
    腰痛対策として移乗用リフト、入浴用の自動昇降ストレッチャーを導入している。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 各種マニュアルを整備して対応している。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 業務改善、生産性向上委員会を定期的に開催している。

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 部署別の残業時間の調査を行うことで課題を見える化している。

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 5S活動等の実践による職場環境の整備を行っている。

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • タブレット、PCで記録することで、転記作業の負担を軽減している。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 介護ソフト、タブレット、スマートフォンを導入している。

  • 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
  • 見守り支援システム、カメラを導入している。

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
  • 利用者の洗濯を部門に担当する職員の配置や清掃、厨房業務の外注により介護職員の負担を軽減している。

  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
  • 各種委員会の共同開催、各種指針、計画の共同策定を行っている。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 毎月ユニットごとにミーティングを開催してケアの方法や勤務環境について意見を交換できる場を設けている。

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • 認知症カフェの開催や地域のお祭りへ参加することで地域包括ケアの一員として貢献する機会を設けている。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 内部、外部内部問わず研修への参加を積極的に促している。

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • 利用者、家族から寄せられた謝意などを朝礼で職員に伝達している。

併設されているサービス

通所リハビリテーション
短期入所生活介護施設
訪問リハビリテーション
居宅介護支援事業所

保険外の利用料等に関する自由記述

-

従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

-

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

-

ケアの詳細(具体的な接し方等)

その他

法令・通知等で「書面掲示」を求めている事項の一覧

利用申込者のサービスの選択に資すると認められる重要事項(運営規程の概要等)

介護老人保健施設 運営規定
介護老人保健施設 重要事項