2026年01月20日11:03 公表
東広島訪問看護ステーション
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
10/120人 -
最大受け入れ人数120人中、現在の受け入れ可能人数10人です。
(2025年11月19日時点)
サービスの内容に関する自由記述
精神科に特化した訪問看護ステーションです。認知症や精神疾患、うつ病などへの対応が可能です。
利用者の身体機能や状態、心の特性に応じ、自立した日常生活を送れるよう支援します。
内服・身体管理など、支援を通じて心と身体両方の機能の維持・回復を目指していきます。
サービスの質の向上に向けた取組
積極的に研修に参加し、常に自己研鑽に励み、利用者への還元を目指しています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
病院、介護老人保健施設、居宅介護支援、精神科デイケア、重度認知症デイケア、相談支援
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
精神疾患、認知症ケアを病院や施設で経験しており、こころのケアに専門性を発揮することができます。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
精神疾患を有する利用者が8割程度を占めています。
精神疾患を持ちながら、認知症を発症した方から統合失調症・うつ病・神経症の方など多くいらっしゃいます。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
8:00~16:45となっています。
休暇制度の内容および取得状況
日曜・祝日・盆、正月はお休みをいただいていますが、利用者の状況・状態に応じた勤務となっています。
年休は、訪問の調整を行いながら、取得してもらっています。