2026年01月20日11:03 公表
井野口訪問看護ステーション
受け入れ可能人数
-
受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
0/0人 -
最大受け入れ人数0人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
(2025年12月10日時点)
サービスの内容に関する自由記述
24時間、365日医師と連携し、必要時に訪問し対応します。
理学療法士、作業療法士、言語聴覚士による充実したリハビリが提供可能です。
医療機器や人生の最終段階の医療に対応し、在宅での看取りを支援していきます。
サービスの質の向上に向けた取組
年度初めに各スタッフ事に年間の教育計画を作成しそれに基づき法人内研修、事業所内研修、外部研修等を行っている。
週に1回の事業所内のミーティング、事業部内のミーティング、月1回の法人内の会議等を実施し事業計画の進捗や質の向上に向けた取組を行っている。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
法人の中長期計画、事業所の単年度事業計画を作成し所属職員へ通知し職員個人単位の目標設定を実施している。
目標設定について所属長が原則年2回面談し進捗管理と目標達成のサポートを実施している。法人として職場体験や実習生の受け入れを行っている。
地域行事への参加や出前講座の実施なども実施している。 - 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
人事評価規程を整備し人事理念を明示するとともに職種・職位よる役割や能力を明文化している。
各事業所、職種によるキャリアラダーを整備し客観的な人事評価を処遇に連動させている。人材育成・人事考課の一環として原則年2回、所属長とキャリアや働き方、目標管理など面談する機会を設けている。
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
育児・介護休業等の規定を整備。男性の育児休業の取得支援を実施中。
井野口病院に併設の保育園を整備している。短時間正規職員制度を整備している。
非正規職員から正規職員への転換制度を整備している。 - 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
メンタルヘルス相談窓口・ハラスメント相談窓口・内部通報窓口事業所とは独立させ設置。
外部・公的な相談窓口も含めて
法人内の職員へ周知している。原則年1回以上、法人職員全員について健康診断を実施。
年1回ストレスチェックを実施。必要に応じて産業医と相談できる体制を整備している。緊急時対応マニュアル
苦情対応マニュアル
などを作成・整備している。 - 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
各事業所において業務改善活動を含む会議を原則月1回実施している。
5S活動委員会を定期的に開催しており。テーマを設けて職場環境の整備を実施。
定期的にラウンドし取組状況を共有している。業務手順書を作成。定期的に見直しを実施している。
記録・報告様式を随時電子化し運用し情報共有や作業負担の軽減を実施している。介護ソフトを導入し記録・情報共有・請求業務の効率化を実施している。
タブレット、スマートフォンからも記録・情報確認を行えるようにし生産性向上に取り組んでいる。ビジネスチャットツール導入し職員間のコミュニケーション、情報共有の効率化に取り組んでいる。
- やりがい・働きがいの醸成
-
- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
事業所内にて定期的なミーティング・カンファレンスを実施。職場環境やケアの内容の改善を実施している。
eラーニングを職員個人単位で受講できる仕組みを導入しており
職員のペースに合わせてケアや介護保険制度等を学ぶ機会を提供している。年1回、利用者満足度調査を実施し結果を集計、事業所を含め法人で結果を共有している。
併設されているサービス
同一敷地内に居宅介護支援事業所を併設しており、情報共有を行いやすくよりタイムリーなサービスを提供することが出来る。
保険外の利用料等に関する自由記述
-
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
リハビリスタッフの配置数が多く、看護のみではなく在宅での動作指導や福祉用具の検討も専門的な意見から行う事が出来る。
また、リハビリスタッフの中に言語聴覚士を配置しているので、在宅での摂食・嚥下についても専門的なリハビリを受けることが出来る
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
-