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広島県

グループホーム もえぎ

記入日:2025年10月20日
介護サービスの種類
認知症対応型共同生活介護
所在地
〒736-0082 広島市安芸区船越南2丁目20-16 
連絡先
Tel:082-821-2261/Fax:082-823-6010
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

空き人数

  • 空き数/定員
    0/18人
  • 定員18人中、現在の空き数0人です。
    (2026年08月04日時点)

サービスの内容に関する自由記述

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サービスの質の向上に向けた取組

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取組に関係するホームページURL

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • もえぎの想いを共有するためにクレドカード(理念をまとめたカード)を作成し、日々確認しながら業務にあたっています。もえぎの事業計画を職員全員に周知し、職員の考え・意見に基づいて各ユニット・チーム・個人の目標作成を行っています。年間会議・研修計画は、それらを基に作成しています。新人介護職員に対し新人教育プログラム・オリエンテーションカリキュラムを作成し基礎研修を行っています。
    指導担当者(主任以上)に対する、指導研修を行っています。

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 実務者研修の実地研修の受け入れや認知症サポーターステップアップ講座での施設見学、高校での介護の仕事の紹介や認知症サポーター養成講座への講師の派遣等行っている。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 資格(介護福祉士、介護支援専門員等)取得に必要な研修には勤務調整等受講支援行っています。また、人事評価制度を導入しています。(人事評価 年2回 テスト実施 年1回)

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • 外部研修の研修費補助制度の整備のほか、外部講師を招いた研修会の開催をしています。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 3ヶ月ごとに上位者との面談の機会を作っています。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 職員の意向にそい、非正規職員から正規職員への転換は随時行っており、求人票公開のお知らせも職員の確認できる場所へ掲示しています。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 計画的な有給休暇取得ができるよう、有休取得の時期を確認するように配慮しています。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 短時間の勤務や職員の状況に応じた勤務の体制作りに努めています。育児休暇・介護休暇など各種休暇制度を整備しています。年次健康診断の実施(年2回)、職員休憩室を確保しています。

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • 年に1回、腰痛予防の研修を開催しているほか、介護ベッドの整備、スライディングシートを導入しています。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 入居者(利用者)の安全を守る為、安全対策委員会を設立し、非常時への備えや事故発生リスクの軽減を図っています。
    “安全”に対して事業所全体で共通認識を持つために、インシデントレポート(ヒヤリハット報告書)・事故対応マニュアルを整備することで、事故の原因究明を行い再発防止に努めています。
    有効な安全対策を導き出せるようにshell分析(問題分析方法)を導入して事故の分析・有効な対応策の検討を行っています。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 月に1回ユニットごとに会議を開催し、ケアプランの見直しや個別対応についての意見交換が行えるようにしています。また、連絡ノートを活用し情報共有を図るようにしています。

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • 近隣の町内会の夏祭りへの参加や秋にはお神輿に事業所前まで来ていただくなど行っています。また、近所にある喫茶店でのランチなど消費者としての関りも持てるようにしています。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 年に1回の認知症ケアに関する研修、倫理及び法令順守に関する研修を行っています。また、年に1回法人の理念について確認する場を設けるようにしています。

併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

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利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

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ケアの詳細(具体的な接し方等)

法令・通知等で「書面掲示」を求めている事項の一覧

利用申込者のサービスの選択に資すると認められる重要事項(運営規程の概要等)

運営規程
重要事項説明書