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広島県

デイサービスセンターほがらか

記入日:2025年01月10日
介護サービスの種類
通所介護
所在地
〒731-5127 広島県広島市佐伯区五日市7丁目14-10 
連絡先
Tel:082-943-6323/Fax:082-943-6322
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    10/40人
  • 最大受け入れ人数40人中、現在の受け入れ可能人数10人です。
    (2026年01月09日時点)

サービスの内容に関する自由記述

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サービスの質の向上に向けた取組

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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 年齢層や経験の有無に関わらず、介護職員としての資質等をもって採否の基準としている。

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 中学校の職場体験や保育園との交流によって地域とのつながりや認知度の向上に努めている。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 研修については勤務との兼ね合いによる負荷が生じないよう公休や有給、また勤務扱いとするなど柔軟な対応をしている。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 定期的に個人面談を行い、キャリアアップや働き方について相談できる体制を整えている。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 有給休暇の取得促進を目的として、残日数を給与明細に記載し、取得状況を定期的に確認できる体制を整えている。あわせて、有給休暇届の簡素化や上司等からの声かけにより、有給休暇を取得しやすい職場づくりを行っている。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 有給休暇の取得促進のため、申請・承認体制の複数化や勤怠管理ソフトの活用により、業務の属人化の解消に取り組んでいる。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 短時間労働者等も健康診断を受診可能な他、休憩室や休憩スペースの確保、マッサージ機を利用できるなど心身の健康への配慮を行っている。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 事故やトラブルへの対応マニュアルを作成し、万一事故等が発生した場合には、カンファレンスにおいて振り返りを行い、再発防止に向けた取り組みを実施している。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 生産性向上に向けて、職員アンケートを実施し、現場の課題を把握・抽出するとともに、抽出した課題について解決に向けた検討や改善の取組を行っている。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 介護ソフト(記録・情報共有・請求業務が一体化したもの)を導入し、タブレット端末やスマートフォン端末と連動させることで、業務の効率化と情報共有の円滑化に取り組んでいる。

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
  • 介護職員がケアに集中できるよう、業務の役割分担を行い、食事係やドライバーの配置、清掃業務の週1回外注などにより、間接業務の見直しを行っている。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 日常的な情報共有や、月1回の法人全体カンファレンスを通じて意見交換を行うことで、職員間のコミュニケーションを深め、勤務環境やケア内容の改善に取り組んでいる。

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • 地域の保育園児との交流や、中学生からの花の寄贈などを通じて、地域の児童・生徒や住民との交流を行っている。

併設されているサービス

ほがらか居宅介護支援事業所
ほがらか福祉用具

保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

職員は明るく穏やかな雰囲気で、日頃から笑顔や会話を大切にしながら業務に取り組んでいます。介護職員としての専門的なスキルだけでなく、利用者やご家族への思いやりや周囲への配慮を大切にできる職員が多いことが、当事業所の特色です。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

「『ほがらか』は、もう一つの我が家です」を目標としています。ご利用者さま、どなたにとっても、今の幸せを大切に考えております。

ケアの詳細(具体的な接し方等)