2025年12月22日10:34 公表
特定施設入居者生活介護ふたばハイツ
空き人数
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空き数/定員
6/70人 -
定員70人中、現在の空き数6人です。
(2025年11月11日時点)
サービスの内容に関する自由記述
週2回の入浴(希望者は3回可)、レクリエーション、環境整備(シーツ交換)、受診介助、急変時対応、夫婦部屋2部屋あり
サービスの質の向上に向けた取組
施設内研修を定期的に行い介護・看護の質の向上に努めています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
ご利用者様が特定施設入居者生活介護(特定施設)に入居されるというのは、それまでの生活環境を離れ、その記憶を心の片隅に置きながら、新しい生活の場で思い出を積み重ねていくことです。それだけの覚悟を持って特定施設にいらっしゃる方々に貢献する最大のポイントは、ご利用者様の生きる力を引き出すことです。ご利用者様が未来を見て生きていけるように、お客様に寄り添いながら励まし、勇気づけ、ご利用者様の力になっていくこと。ご利用者ひとりひとりの生活のリズムを大切にし、心にゆとりを持って生きていく為の暮らしをサポートします。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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