2025年03月17日11:26 公表
ケアプランセンター すまいる
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
260/308人 -
最大受け入れ人数308人中、現在の受け入れ可能人数260人です。
(2026年02月09日時点)
サービスの内容に関する自由記述
中立公正に努めています。お困りごとには迅速に対応しています。
遠方のご家族様が退職することなく、介護ができる方法を共に考えることのできるよう産業ケアマネの資格取得もしています。
サービスの質の向上に向けた取組
事業所内又は他法人合同で事例検討会を開催し、視点を変えて考える取組をしております。
外部研修へも積極的な参加をし偏った思考とならぬよう心がけております。
日本ケアマネジメント学会における「認定ケアマネジャー」資格を有した者が2名おり、全国のケアマネジャーとスキルアップをしております。
地域包括ケア学会員となり、地域で支えることにも積極的に関りを持つ準備をしています。
- 取組に関係するホームページURL
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日本ケアマネジメント学会
http://www.jscm.jp/ -
日本介護支援専門員協会
http://www.jcma.or.jp/ -
地域包括ケア学会
http://chiikihokatsucare.com/
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日本ケアマネジメント学会
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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旅行や家族との時間を大切にするため、学校行事、両親の通院支援など優先して有給休暇を取得している。夏休暇、年末年始休暇を4日以上取得している。
カレンダーアプリを使い、有給休暇の取得を共有している。気になっている利用者の情報共有も週1回社内会議で行っている。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
年1回 1泊2日で社内旅行実施。年4回程度食事会開催 メンタルヘルスについては、セミナー受講など必要に応じて実施している。
全員に健康診断は義務付けている。
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
残業はしない。やむおえず、休日出勤した場合は、早々に代休を取得する。課題がある場合は早々に全員で解決すべくミーティングを実施する。
当番制で実施
AIを使用し、文字起こしを実施し作業負担軽減となっている。
各自に介護ソフト使用権限あり。PC一人1台貸与。スマートフォン各自1台貸与あり。
- やりがい・働きがいの醸成
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- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
民生委員との交流会参加・近隣小学校へ出前講座あり。
週1回の社内会議で適時確認や学んでいる。
週1回の社内会議で適時共有している
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
保険外の利用料はありませんが、実施地域外の利用者様に交通費を実費いただくことがあります。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
主任介護支援専門員を常勤で5名配置しており、それぞれの経験も多様であることから、より多くの提案ができるスキルを持ち合わせている。
介護サービスに係る介護支援専門員以外の資格につきましても、看護職、介護職、社会福祉士、精神保健福祉士、相談援助職とバランスよく専門性があり、さらに
医療臨床経験者と合わせて幅広い経験者がそろいました。また、障がい者支援相談員初級を取得したスタッフも配置しています。
シームレスで多方面のご相談に安心してご利用していただけると考えています。
新たな取り組みとして、産業ケアマネ2級3級取得者も配置しています。社会問題となっている「介護離職」についても相談を受けています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
どのような事情の方もご支援させていただいています。ターミナル期の方も信頼できる訪問看護ステーションと協力し最期まで自宅で過ごせるようご支援いたします。
ご相談いただき、可能な限り早々に必要なご支援につながるようにしています。
障がい者支援相談員初級取得者を配置することで、65歳になり障がい者制度から介護保険制度への移行時期をストレスなくご支援できます。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
8:30~17:30
土日祝日はお休み
夏季休暇8月13日~8月15日
年末年始休暇12月29日~1月3日
賃金体系
月給制
休暇制度の内容および取得状況
有給休暇利用は全員が取得しリフレッシュしています。
福利厚生の状況
バリスタを導入しています。
月1回程度の食事会開催や研修を兼ねた1泊旅行も実施
離職率
離職率0%
(内訳)1年間の離職者0名、1年前の在籍者数が7人
(計算式)0%=0人÷7人×100
2026年2月10日時点
その他
家族的な雰囲気で、みんな主婦なのでそれぞれの家庭の事情を抱えていますが、みんなでカバーし合い「お互い様」の気持ちで働いています。
そんな中でも研修会は積極的に出席し、日々自己研鑽に努めています。