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広島県

陽のあたる家 ショートステイ

サービスの内容に関する写真
記入日:2026年01月14日
介護サービスの種類
短期入所生活介護
所在地
〒721-0926 広島県福山市大門町三丁目7番10号 
連絡先
Tel:084-945-7611/Fax:084-945-7612

運営状況:レーダーチャート (レーダーチャートを閉じる

事業所概要

運営方針 ・要支援状態の利用者が可能な限りその居宅において、自立した日常生活を営むことができるよう、入浴、排泄、食事等の介護その他の日常生活上の支援及び機能訓練を行うことにより、心身機能の維持回復を図り、もって生活機能の維持または向上を目指すものとする。
・要介護状態の利用者に、認知症の状況等利用者の心身の状況を踏まえて、利用者の人格に十分配慮し、利用者の家庭環境等を十分に踏まえて、自立している機能の低下が起きないようにするとともに残存機能の維持向上が図られるよう、適切な技術をもってサービスの提供を行うものとする。
共に、事業の実施にあたっては、利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービス提供に努めるものとする。
事業開始年月日 2017/04/01
協力医療機関 

サービス内容

サービスの特色  短期入所中は明るく家庭的な雰囲気の中、地域や家族の結びつきを重視し、利用者の意思及び人格を尊重し、常に入所者の立場に立って援助していきます。
送迎サービスの有無  あり
リハビリテーション実施の有無  なし

設備の状況

ユニット型居室の有無  あり
居室の状況 個室 12.10㎡
29室
2人部屋
3人部屋
4人部屋
5人部屋以上
消火設備の有無  あり

利用料

食費とその算定方法  管理栄養士が利用者の心身の状態に応じた食事内容を管理し提供いたします。
食費(1日当たり) 1,900円
内訳:朝食 500円 昼食 650円 おやつ 100円 夕食 650円
ただし、食費について負担限度額認定を受けている場合には、認定証に記載されている食費の負担限度額が1日にお支払頂く食費の上限となります。
食費 負担限度額 第1段階 300円 第2段階 600円 第3段階① 1,000円 第3段階② 1,300円 標準費用額 1,900円
滞在費とその算定方法  滞在費(1日当たり) 2,260円
ただし、滞在費(居住費)について負担限度額認定を受けている場合には、認定証に記載されている滞在費の負担限度額が1日にお支払頂く滞在費の上限となります。
食費 負担限度額 従来型個室 第1段階 880円 第2段階 880円 第3段階① 1,370円 第3段階② 1,370円 標準費用額 2,260円
その他、施設利用料金、自己負担分は、介護保険給付費の1割・2割または3割になります。※重要事項説明書に記載
利用者負担軽減制度の有無  なし

従業者情報

総従業者数  13人
看護職員数 常勤 2人
非常勤 1人
看護職員の退職者数  常勤 0人
非常勤 1人
介護職員数 常勤 10人
非常勤 0人
介護職員の退職者数  常勤 4人
非常勤 0人
経験年数5年以上の介護職員の割合 90%

利用者情報

利用者総数
 ※<>内の数値は都道府県平均 
37人<24.5人>
要介護度別利用者数 要支援1 0人
要支援2 2人
要介護1 6人
要介護2 5人
要介護3 8人
要介護4 15人
要介護5 1人
利用者の平均的な利用日数  199日

その他

苦情相談窓口  084-945-7611
利用者の意見を把握する取組  有無 あり
開示状況 あり
第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)  あり
2023/9/25
第三者評価の結果 第三者評価の結果
当該結果の一部の公表の同意 あり
評価機関による講評 特別養護老人ホーム陽のあたる家は、福山市大門町の専光寺を母体とし、地域に高齢者施設がないことから、地域住民が高齢になっても地域に住み続けられるようにとの思いから平成29年に設立されました。施設近隣には工場などもあり、施設周辺には新しい住宅も建ち、福山市の中でも人口が増加している地域に立地しています。本施設は、3ユニット29床の地域密着型特別養護老人ホームの他、同じく3ユニット29床のショートステイと小規模デイサービス、居宅介護支援事業所を併設し、暮らし続けてきた地域の中で当たり前の生活を営むことができる社会の実現をめざし、「共感・共働・共生」をモットーに掲げ、地域に密着した事業を展開しておられます。しかし、ここ3年半のコロナ禍において地域との連携は思うように図れていません。
福祉サービス第三者評価は、今回が4年ぶり2回目の受審で、施設長、介護職、看護師、管理栄養士など職員
全員が行った自己評価結果を、施設長がとりまとめたものでした。質問内容によっては現場ではわかりづらい
判断もあり、介護長や生活相談員等の組織幹部には当然評価できるとお考えの項目もあったようですが、現場
の判断と違いがある面も見受けられました。施設長はその判断の相違も含め、今後の糧にしていきたいと考え
ておられましたので、今回の結果を基に、職員間の認識の違いを受け止めながら、今後サービスの質の向上に
繋げていかれることを期待しています。
事業所のコメント 今回の福祉サービス第三者評価は4年ぶり2回目の受審でした。
施設開所7年目を迎え、法人の理念である「共感・協働・共生」の理念のもと、福祉的支援を必要とする人たちが、それぞれの個性を光り輝かせ、地域の中で当たり前の生活を営むことが出来ているのかを、一度立ち止
まって考え、法人がめざすべき姿であるのかの方向性を再認識できる良い機会となりました。管理運営編で
は、改善を求められる点は早急に取り組み、職員に寄り添った情報共有と今後のサービスの質の向上につなげ
てまいります。その手段として、情報共有には、各ユニット等に設置してあるタブレットを最大限に活用し、介護記録は勿論のこと情報共有と業務の効率化を進めていきます。また、貴重なご意見や感想を頂き、喜びと反省
を今後の業務運営に反映できるように、一つずつ取り組み、我々職員一同、「和顔愛語」の言葉通り、笑顔で愛
情のこもった言葉で入居者様・利用者様・ご家族様や職員間がともに寄り添い、安心・安全な暮らしの提供に努
めてまいります。
損害賠償保険の加入  あり
法人等が実施するサービス
(または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
短期入所生活介護
地域密着型通所介護
地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護
居宅介護支援
介護予防短期入所生活介護
介護予防支援
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