2025年11月20日08:48 公表
デイサービスセンター三次相扶園
サービスの内容に関する写真
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受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
0/30人 -
最大受け入れ人数30人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
(2024年11月14日時点)
サービスの内容に関する自由記述
三次相扶園では月曜日から土曜日までの週6日営業で、9:00から16:05までの介護サービスを提供しています。サービスとしては入浴の他、地域貢献として、近隣の保育所や小学校への雑巾や手作りおもちゃなどをご利用者と一緒に作り、交流会の時にプレゼントさせていただき、大変喜ばれる姿を見て、ご利用者には自尊心を高めていただいています。また理学療法士の所見による機能訓練を開始し、杖を使用していた方が、杖なしで歩かれるなどの成果を出しています。
サービスの質の向上に向けた取組
法人で、研修の年間計画を作成し、スキルアップに取り組んでいます。また法人内での研究発表を毎年行い、三次ブロックや広島県大会にも参加実績があります。
その他、資格取得支援を法人として行い、受験費用の負担や参考図書の購入、勉強会の実施も行っています。(資格取得者には資格手当も支給)
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
三次相扶園は居宅介護支援事業との併設ですが、法人内には次のサービスを実施しています。
特別養護老人ホーム・養護老人ホーム・短期入所生活介護事業所・認知症高齢者グループホーム・居宅介護支援事業所(3箇所)・通所介護(3箇所)・訪問介護事業所・訪問入浴介護事業所・訪問看護ステーション・小規模多機能ホーム・訪問給食事業所・認可外保育施設
保険外の利用料等に関する自由記述
1 食事1回680円(おやつ代含む)
2 おむつ代
①パット型紙おむつ(軽失禁用で小型のもの) 30円
②パンツ型紙おむつ 120円
③普通型紙おむつ(テープ止めパンツ式おむつ)120円
※おむつが必要な利用者は、利用の都度、家庭よりおむつを持参するようお願いしています。
3 時間延長サービス(1時間あたり1,000円)
【延長時間毎の料金】
1分 ~ 60分 1,000円
61分 ~ 120分 2,000円
121分 ~ 180分 3,000円
181分 ~ 240分 4,000円
※ご家族の都合等で通常のデイサービスの利用時間を延長できるサービスです。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
三次相扶園のスタッフは、ご利用者の変化やご本人・ご家族等のご要望に応えていくため日々のケアを見直すと共に毎年研究発表を行う等、常に向上心を持ちサービスの質を高められる取り組みに力を入れています。
また、他機関(介護・医療機関、美術館や老人クラブ等)とのコミュニケーションを大切にしながら、協力してご利用者の力を引き出す取り組みにも力を入れています。法人の理念でもある「和顔愛語」(和やかな笑顔と優しい言葉で)を大切にするスタッフが笑顔でお待ちしています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
三次相扶園のご利用者は複数回利用者が多く、「毎日来ても飽きない」などの評価をいただいています。また、遠方からのご利用者も多く、幅広い地域交流を行なっておられます。また、機能訓練指導員等による多彩な機能訓練を取り入れています。「今日は〇〇からやってみる」とご利用者が自分で行いたいメニューを行いやすいように共同で訓練内容を考え、実施しています。