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広島県

訪問介護事業所 とんからり三次

記入日:2025年02月21日
介護サービスの種類
訪問介護
所在地
〒728-0021 広島県三次市三次町1232番地 
連絡先
Tel:0824-62-2655/Fax:0824-62-2655
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    0/0人
  • 最大受け入れ人数0人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
    (2026年02月10日時点)

サービスの内容に関する自由記述

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サービスの質の向上に向けた取組

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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 経営理念
    住みよいまちづくりに貢献することを法人設立の趣旨としています。
    住み慣れたわが家で心豊かな暮らしが続けれるように介護保険上のサービスに加えて自費サービスを提供し、利用者様が主人公の生活を支えます。
    人が大切にされない組織に発展は望めません。介護の仕事に誇りを持ち生き生きと働ける職場、「仕事も自分の生活も大切」を掲げて職場環境や労働条件の向上に努めます。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 2025年度、他職種からの正職員採用1名、介護職経験者の登録ヘルパー採用1名
    基本的に資格の有無を問わず幅広い年代や職種からの転職者を受け入れています。

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 年に2回、「とんとんとんからり おとなりさんの会」を開催し地域の皆さんと一緒に介護や老後について一緒に学ぶ会を開催している
    これまで4回開催しており、地域の皆様に多く参加いただいている。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 働きながら初任者研修、実務者研修、介護福祉士受験ができるようにサポートしている。
    受講日、受験日のシフト調整、休みの調整なども行っている。
    さらに介護福祉士取得後はリーダーになっていただくための外部研修などに積極的に参加していただいている。

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • 人材育成方針
    一人一人の成長なくして事業の未来はありません。各人が年度の目標を設定しケアの技術の向上だけでなく
    人間力・仕事に対する真剣さや、人に対する向き合い方など研修を通して高めていきたい。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 事務所で適宜代表理事と面談できるようにしている。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 登録ヘルパーさんは自分の働ける時間と利用者さんのニーズをマッチさせ無理のない範囲で仕事をしていただいている。
    急な休みなどある場合は皆で協力しながらサポートできる体制を構築している。
    基本的に休みたいときに休めるようにサポートしている。

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
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  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 皆さんに有給休暇を取っていただいている。希望がない場合はこちらから休暇の提案を行っている。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 年1回健康診断を受講していただいている。

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • 週2回 理学療法士と連携し腰痛予防や介護技術など個別相談等でアドバイスしていただいている。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 2025年度からアドバイザーに介入していただき業務改善委員会を立ち上げ、3か月に1回業務改善委員会を行っており、ガイドラインに基づいて進めている。
    2025年度は業務改善・生産性向上の理解から手順書作成まで進んでいる。

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 現在は手順書を作成し、どの利用者へ対しても誰が行っても同じサービスを提供できるようにすることを目標としている

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 毎週月曜日 5S活動を実施
    さらに事務所に5S啓発ポスターを掲示し事務所内は常に整理整頓できている状態にしている。

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 現在作成および改善中

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
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やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 毎月1回約2時間定例会を行い、情報交換や研修を行っている

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • とんとんとんからり おとなりさんの会という地域住民なども参加できる研修会を年2回開催している

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 定例会などで確認している。また、事務所に経営理念やケア方針を張り出し確認していただいている

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • 毎月の定例会で実施

併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

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利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

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ケアの詳細(具体的な接し方等)