2026年03月16日08:58 公表
グループホーム あおば
サービスの内容に関する写真
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食事の一例
空き人数
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空き数/定員
1/9人 -
定員9人中、現在の空き数1人です。
(2025年02月07日時点)
サービスの内容に関する自由記述
コロナ禍で外出や面会などがほとんど出来ていませんでしたが、最近では面会の再開や外出支援を行っています。
外出が難しい時期には施設内で季節のイベントやお誕生日会などレクリエーションを工夫しています。
サービスの質の向上に向けた取組
2ヶ月に一度行うスタッフ会議で研修や入居者一人ひとりのカンファレンスをおこなって
それぞれに対するサービスの向上を目指しています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
60代~70代のベテランスタッフが多く、利用者様と一緒にゆっくり、たのしくをモットーに日々の生活を支援しています。
それぞれの得意分野を自由に生かしてバラエティー豊かなレクリエーションを提供しています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
要介護3以上の利用者様が多いですが、寝たきりや車椅子の方もそれそれが自分のペースで生活出来るように支援しています。
現在は全員女性の利用者様なので席の配置を工夫したり、得意なことをして頂いたりしながら支援しています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
常勤は週40時間、非常勤においては基本一日8時間のシフト制
賃金体系
常勤は月給制、非常勤は時給
休暇制度の内容および取得状況
毎月希望の休みを提出してもらい、考慮しシフトを組んでいる。
福利厚生の状況
勤務日数に応じて保険加入
離職率
在籍職員12人中、前年の離職者2名
離職率17%