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広島県

特別養護老人ホーム四季の家

記入日:2025年10月15日
介護サービスの種類
介護老人福祉施設
所在地
〒720-1812 広島県神石郡神石高原町油木甲5071番地1 
連絡先
Tel:0847-82-2124/Fax:0847-82-2259
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

空き人数

  • 空き数/定員
    0/0人
  • 定員0人中、現在の空き数0人です。

サービスの内容に関する自由記述

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サービスの質の向上に向けた取組

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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • ●新規採用・中途採用職員 基礎研修 毎年4/1・4/2 実施。別紙カリキュラムあり。
    ●年度毎に事業計画作成、目標等の明確化

  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
  • ●法人内における定期的人事異動・合同研修実施
    ●法人内の研修企画チームによる研修内容の検討、実施

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • ●資格の有無関係なく、働きたい部署や時間帯の希望を聞いて採用、配属。
    ●お試し採用あり、業務の適正を計る猶予期間も選択できる

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • ●職業体験の受け入れ実施・地域のとんど、敬老会等へ参加・施設でのイベント開催
    ●法人ブランディング広報部による採用活動
    ●中高生の職場体験受け入れ
    ●介護職員初任者研修の主催

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • ●ユニットリーダー研修、管理者研修の受講
    ●認知症実践者研修、実践リーダー研修の受講
    ●介護職員初任者研修の自法人主催で開講
    ●実務者研修はニーズによって外部委託で実施

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • ●研修受講と人事考課に紐づけている

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • ●人事考課の評価時、管理職(中間管理職含む)と面談の機会を設定。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • ●法人内に2か所の託児所設置
    ●休業制度の取得実績あり(育児・介護)

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • ●短時間シフト導入
    ●無資格者の常勤採用試験あり
    ●年に1回 常勤採用試験

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • ●年5日以上のリフレッシュ休暇推奨
    ●年休利用状況を事務で把握、必要に応じて声かけ

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • ●産業医による定期確認の実施
    ●職員の会(淡親会)、ソウェルクラブの加入

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • ●年1回~2回の健康診断実施(全職員対象) ※夜勤のある人は2回必須
    ●毎日の体調チェック、定期的なストレスチェック、産業医と毎月会議

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • ●弁護士法人と契約
    ●事故、苦情対応マニュアル有

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • ●委員会の発足、年4回の会議実施

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • ●委員会にて各部署へ声かけ、意見集約し改善に向けて取組

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • ●環境美化・エコ委員の定期開催で清掃活動、不用品整理
    ●不用品は年1回、粗大ごみ回収

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • ●書式の統一化・シェアにデータの共有化

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • ●介護ソフト ワイズマンの導入、運用。
    ●ipad数台導入

  • 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
  • ●インカムの活用・人感知センサーの導入・バイタル、体動測定機器の導入
    ●LINEWORKSの使用

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
  • ●シルバー人材、専門員の委託、雇用

  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
  • ●母体(特養・保育所)を中心に委員会設置。指針の共有化。会計の集約。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • ●定例合同ミーティングの開催・部署ごとの会議開催

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • ●小学校、保育所との交流事業の実施
    ●地域住民組織の会合等へ参画、会場の無償貸し出し

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • ●法人内の動画研修
    ●年一回 理事長研修

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • ●手紙の施設内掲示・広報誌等での紹介、寄付者の公表
    ●研修内での公表
    ●看取りケア後、永眠による退居後のグリーフケア(グリーフカード)の送付とお礼の公表

併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

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利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

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ケアの詳細(具体的な接し方等)