2026年01月20日11:10 公表
特別養護老人ホーム松伯園
空き人数
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空き数/定員
8/62人 -
定員62人中、現在の空き数8人です。
(2025年11月17日時点)
サービスの内容に関する自由記述
現在の身体能力を1日でも長く維持できるようにご利用者個々の機能訓練の充実に注力しております。また、季節感を感じていただくため季節ごとの行事を大切にしています。
サービスの質の向上に向けた取組
第三者評価の導入に向け施設でサービス自己評価委員会を組成し、サービスの改善に取り組んでいます。また、全職員がサービス向上に関する各種委員会の委員となり問題意識を持って業務に取り組んでおります。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
資格取得支援規程を制定し、資格取得を支援しています。
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
業務改善会議を毎月開催するとともに外部よりコンサルタントを招聘し取り組んでいる。
コンサルタントの指導により各業務の課題の洗い出しを行っている。
衛生委員会を毎月開催し、職場の環境整備を点検している。
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
デイサービスセンター、短期入所生活介護、居宅介護支援事業所、生活支援ハウス
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
職員が満足を得られる施設でなければ良質な介護はできないとの思いから職員を大切にする施設風土を大切にしていきたいと思っております。また、職員研修に力を入れており、毎月1回は全職員を対象に実施しています。年3日のリフレッシュ休暇を設けて実施しています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
ご利用者は三次市、庄原市にお住まいの方が大多数ですが、広島市内等からのご利用実績もあります。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
7時間40分
休暇制度の内容および取得状況
正職員 夏2日 年末年始5日 リフレッシュ休暇3日
ケアの詳細(具体的な接し方等)
行事等のイベントの計画、記録
行事委員会が季節に応じた行事を企画し実施しています。
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(大浴場)