2026年02月20日09:17 公表
グループホームでしお
空き人数
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空き数/定員
0/18人 -
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2026年05月02日時点)
サービスの内容に関する自由記述
愛・笑顔・元気・安心という施設目標。スローガンを掲げ利用者様に、一人一人が輝き、生きがいをもって普通の生活を送れるよう支援し、ここのおもいや家族様のおもいを大切にし季節ごとの行事や日々のレクリエーションを行っています。地域においても夏祭り・亥の子祭りに参加させてもらいながら絆を深めています。日常の支援において入居者様に寄り添い、施設であっても我が家でいれるよう一人一人の居場所を大切に、安心して生活出来るよう支援しています。
サービスの質の向上に向けた取組
・外部研修に参加する機会を確保し、内部勉強会にて資質の向上に取り組んでおります。
・資格取得の為の助成制度があります。
・「報・連・相」を徹底しています。
・感染対策を徹底し、サービス提供に努めています。
・魅力ある福祉・介護の職場宣言ひろしま認定事業所(スタンダード認証法人)
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
法人の経営理念の掲示と唱和。介護事業部として研修、教育体制について構築している。
新人は入職時にグループホーム、小規模多機能型ホームで研修を重ねる制度を導入。人事ローテーションも随時行いやすい環境を整備。
ハローワーク求人票や自社のホームページにて、65歳以上の応募や未経験者採用をアピール。
介護を学ぶ高校生、福祉専門学校生などを積極的に受け入れ、介護の現場を見学や実習してもらっている。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
介護福祉士候補者には資格助成金制度で支援。疾患別・病態別研修、症例検討会を年1回以上実施。
2年目以降のレベルアップ研修・3年目以降のステップアップ研修、管理職研修を実施し、人事考課との連携を実施。
研修等においてメンター・チューター制度を導入。
医療法人ハンス ハンスメンタルサポートカウンセラーを導入。(株)リアン代表による定期的な個人面談を実施。キャリアアップについても助成制度などで積極的に支援をしている。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
育児休暇、介護休暇制度あり。利用実績あり。
入職時に面談の上、家庭などの事情を把握し、希望シフト勤務に柔軟に反映している。
有給休暇取得へ向け本人の希望を最優先のほか、少なくとも2か月に1日は取得するよう促している。
職員全員の残数を見える化。主要業務を一人でこなすのではなくローテーションを組み、業務が偏らないようにしている。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
医療法人ハンス ハンスメンタルサポートカウンセラー ハラスメント相談窓口を設置。
医療機関と提携、毎月第2木曜日に面談やヒアリングの時間を確保。面談方法は対面、電話、オンラインなど勤務状況を考えて調整可能にしている。全職員への健康診断の実施。要再検査、要精密検査者への受診勧奨、保健所などによる保健指導、ストレスチェックの実施など職員の健康管理に努
めている。外部有識者による管理者研修を実施、職員のストレス管理や勤務管理などについて学ぶ機会を設置。
高齢者虐待対防止、感染症防止、安全対策、身体拘束廃止、BCP、消防の各委員会を設置。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
業務改善委員会を設置。
生産性向上委員会での検討をもと、介護ソフト導入し、導入前と導入後での状況をアンケートを実施し課題を抽出し解決の方策を探る。
会社全体として5S活動に取り組んている。
ホワイトボードなどを活用し、当日やその週、月間でやるべきことを、役割を見える化し分担してサービス提供を行っている
記録ソフトを導入しタブレットに記入することにより記録時間の短縮を図ることができる。また書類一式をデータで一括管理できる。
業務内容については、当日の役割を掲示し明確化している。業務に必要な用具・備品について、種別に分類して保管管理し、ケアに集中できる環境を整備している。
(株)リアン3施設共同で安全委員や生産性向上委員会などを設置。IC
Tインフラについては、介護記録ソフトを共同作成し、使用している - やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
朝礼・夕礼や申し送りでの情報共有、スタッフミーティングやケースカンファレンスの実施で改善を図っている。人事管理や福利厚生は本部で共同管理している。
児童、生徒、住民との交流の実施施設が所属する地域の秋祭りなどお祭りやイベントでの交流や近隣学校の児童生徒らの見学、また地域の認知症サポーター養成講座へ講師として協力している。
新人介護職員合同研修会、中堅・管理職研修を実施。録画配信による研修を実施。
安全対策委員会を通じて、良い例、良くない例を職員と共有している。
併設されているサービス
南区の広島大学病院に近く、平成24年9月に開設し、4階建で、2階、3階がグループホームになっており、4階に小規模多機能型ホームが併設しております。
保険外の利用料等に関する自由記述
個人の消耗品の費用は、自己負担となっております。
訪問美容も対応できます。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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