2026年03月16日09:03 公表
いきいき小規模ホームひかり苑
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
2/25人 -
最大受け入れ人数25人中、現在の受け入れ可能人数2人です。
(2026年01月30日時点)
サービスの内容に関する自由記述
花見、紅葉狩り、初詣等のドライブに出掛け、季節感を大切にし、いつもとは違う気分転換を図れるよう援助を行っています。
日々のレクリエーション活動にも、利用者の残存能力を生かせるように、又楽しんでいただけるように工夫しながら取り組んでいます。
サービスの質の向上に向けた取組
職員の希望に応じ、又、業務上必要な資格取得に積極的に取り組んでいます。また、可能な限り外部研修参加を行っています。
毎月の職員全体会議で、認知症、身体拘束防止、高齢者虐待について何らかを職員が順番に担当し勉強会を行っています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
法人理念・・・利用者個人の尊厳を基礎とし、自立支援に向けて良質サービスを提供し、地域社会へ貢献すると共に信頼される法人を目指すことを基本理念とする。
いきいき小規ホームひかり苑 基本理念
1 ご利用者に心地よく過ごしてもらえるように、「寄り添う介護」を実践します。
2 ご利用者に元気でいてもらえるように、「できる力」「やれる意欲」を積極的に支援します。
3 ご家族に安心して在宅介護を続けてもらえるように、「急きょのご利用」「お悩み相談」をお受けします。
4 ご利用者が地域との結びつきを持てるように。地域の方に心安く立ち寄ってもらえるように、地域との交流を積極的に行います。法人内で 「お仕事説明会」を開催しています。
入職希望者については、資格の有無や年齢にこだわらず、働き方の希望を優先しながら採用している。
近隣の中学生を対象とした「職場体験」の受け入れを実施しています。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
働きながら資格取得を目指せるように、研修、実習へ参加できるように勤務調整、受講料等の支援を行っています。
人事考課と連動する仕組みがある。
常勤職員に対しては、年2回、上位者による面談を実施している。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
育児休業等規則、介護休業等規則に応じて対応。
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有給取得は97.8%
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
ハラスメント防止規定を設けている。
全職員に健康診断・ストレスチェックを実施。
外部講師に依頼して、介護技術の研修会を実施
委員会を開催し、事故の原因分析や再発防止に向けた取り組みを検討し、事故防止に努めている。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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法人内で、各種委員会を協働。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
朝礼の実施。
地域包括ケアの研修に参加。地域のお祭りや避難訓練へ参加している。
法人全体での研修会を毎月開催している。
家族アンケートを実施し、情報共有している。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
おむつ代等、日常生活において、通常必要となる費用は実費負担を頂きます。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
「寄り添う介護」「地域との結びつき」を基本として、利用者にあった個別ケアを実践し、自立支援に努めています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
施設内での食事片づけ、洗濯物、掃除等職員と利用者が一緒にかかわり、日常生活が変わりなく送れるよう支援に努めています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
早出7:00~16:00 日勤8:30~5:30 中出10:30~19:30 遅出13:00~22:00 夜勤22:00~7:00
休暇制度の内容および取得状況
毎月決められた数の公休と有給休暇を利用し、希望休を申し出ることができる。有給休暇は消滅することなく完全取得できるよう努めている。
福利厚生の状況
・制服の貸与
・職員互助会行事(歓送迎会・忘年会・職員旅行等)
ケアの詳細(具体的な接し方等)
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)