2026年02月20日09:08 公表
ともケア南蔵王
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
10/15人 -
最大受け入れ人数15人中、現在の受け入れ可能人数10人です。
(2026年01月08日時点)
サービスの内容に関する自由記述
お風呂、食事無しの約3時間のサービスとなります。
マシンやレッドコード、自転車の有酸素運動や自主運動、個別リハビリ、集団体操を組み合わせて行います。
特に個別リハビリにおいては要支援、介護に問わず全利用者に提供しております。
サービスの質の向上に向けた取組
夕方のミーティングを行い、プログラムについてや利用者様に対しての注意点等を話し合っております。
また、月に1回は事業所内の勉強会を行い、質の向上を図っています。
また、沖野上スタッフとの合同でのミーティングも月1回行なっており、月次報告や課題等について情報を共有しています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
介護職員は40代スタッフが多く活躍しております。
理学療法士は3名おり(パート含む)、30代~40代で頑張っております。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
要支援の利用者が全体の75%近くおられます。
要介護者は主に1、2の軽度介護者になります。
運動特化型ではありますが、認知機能の低下を呈す方も多くおられ、認知機能の対策として日々の日記様の記録や趣味活動を活かしたアクティビティでの個別リハビリを提供しております。ベッド上だけに留まらず、色々な個別リハビリを提供する事ができます。また、自主運動として自宅で行なって頂ける様に工夫をしております。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
8時半~17時半で、時間外はほぼありません
離職率
離職率は限りなく低いです