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広島県

小規模多機能ホーム みのりの里河内

記入日:2025年10月05日
介護サービスの種類
小規模多機能型居宅介護
所在地
〒739-2202 東広島市河内町下河内10194-15 
連絡先
Tel:082-420-7457/Fax:082-420-7467
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    6/25人
  • 最大受け入れ人数25人中、現在の受け入れ可能人数6人です。
    (2025年10月09日時点)

サービスの内容に関する自由記述

通い、訪問、泊りのサービスを組み合わせてご自宅での生活を支援します。
自立支援介護に力をいれており、いつまでも在宅生活が続けられるよう、様々な視点からサポートを行います。
利用の仕方は人それぞれで、在籍しているケアマネージャーがその人に合った計画を提案します。
要支援1の方から要介護5の方までオーダーメイドでお困り事を支援します。
毎日、訪問サービスのみ使用される方や週に2回通いを利用される方など、利用の仕方に決まった形はございません。

サービスの質の向上に向けた取組

法定研修に外部講師へ依頼し法人全体で開催する事により、質の高い研修を受講する事ができています。
法定研修以外にも法人内で様々な研修が企画されており、職員のスキルアップを目指しています。
また、月に1度、外部講師を事業所に直接お招きして自立支援介護のOJTを行っています。

取組に関係するホームページURL

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 法人目標、事業所目標を実現する為に、それぞれの職員が出来る事を従業員の個人目標として設定し取り組んでいます。
    その中で従業員が法人全体の理念を理解し、個人の目標に向かって成長出来るようサポートしています。

  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
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  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 未経験の方には新卒の職員と同じようにプリセプターを配置し、業務の流れや介護に関する講習を実施しています。
    無資格であれば認知症介護基礎研修の受講をサポートし、法人内で開催されている様々な研修に積極的に参加していただく事で、
    基礎的な知識が身につくようサポートします。

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 毎年、近隣の高等学校にて介護の授業を年6回行っています。
    これから福祉に興味のある生徒さんに対して介護の基礎的な知識からやりがいなどを伝えています。
    また、地域の福祉祭りへの協賛や認知症カフェへの参加、認知症サポーター養成講座の開催などで、
    認知症や介護について認知を広げるための活動を行っています。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 職員の資格取得に関して法人内で実務者研修を開催しており、経験を積んだ職員がスムーズに介護福祉士の資格が取得出来るようサポートする体制が構築されています。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
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  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
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  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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腰痛を含む心身の健康管理
  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
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  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
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  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
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  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
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  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
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やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
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  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • 近隣の高等学校授業への参加。
    地域のイベントやサロンへの参加。
    地域会議に積極的に参加する事により、様々な業種、事業所の皆さんと同じ地域課題に向き合うなど地域の一員として役に立てる事業所を目指しています。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
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  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • 長期の入院により日常生活において歩行が困難になっておられた方を受け入れ、在宅復帰を目指して自立支援介護を提供しました。
    退院後に準備もなく自宅に帰るには不安要素が多かった為、まずはお泊りを利用しながら歩行訓練と自宅福祉用具の準備を並行して行いました。
    福祉用具の準備にはご本人も同席し、実際に使用してみながら環境を整えました。
    また、その中でご家族に対してもご自宅での移動介助などを助言しながら万全の準備をした上で在宅復帰のサポートを行いました。
    入院後に身体状況が変化している方は帰宅してみてから様々な問題に気が付く事も少なくありません。
    準備が不十分だとまたすぐに入院生活に戻ってしまう可能性もあります。
    この事例では小規模多機能を柔軟に利用する事により、安全で安心な在宅復帰へのサポートができた事例であると感じております。

併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

明るい従業員で過ごしやすい施設です。
幅広い年代の従業員がそれぞれの特技を活かし日々ご利用者様が楽しんで頂けるよう工夫しています。
ご利用者様が我が家のように過ごしていただける環境を提供します。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

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ケアの詳細(具体的な接し方等)

法令・通知等で「書面掲示」を求めている事項の一覧

利用申込者のサービスの選択に資すると認められる重要事項(運営規程の概要等)

重要事項説明書_要介護
重要事項説明書_介護予防