2026年01月20日11:07 公表
ひまわり苑
空き人数
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空き数/定員
0/18人 -
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2025年12月08日時点)
サービスの内容に関する自由記述
利用者の方達の要望に添えるように努力しています。
苑外への散歩に行きたい方、近隣に買い物に行きたい方などには、自由に行けるように付き添っています。個々に合った手仕事や作業を進めることで生き生きと生活されています。
サービスの質の向上に向けた取組
認知症を正しく理解するために研修会を行い、個別ケアについてはケアカンファレンス開催し、チームで統一したサービスを提供しています。
サービスが適切か定期的に見直しを行い、修正も行っています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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定年退職した方や、健康な高齢者を雇用し利用者にも好評です。
業務内容も、送迎介助だけという人もいます職場体験希望者は全て受け入れています。地域行事の案内はできるだけ参加させてもらっています。
地域とのつながりは大切に思っています。 - 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
資格取得を目指す職場でありたいと思い、広く声掛けし、研修やその費用も助成しています。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
産休・育児休暇・介護休暇取得できる制度があり、活用する職員がいます。
希望する時間帯で勤務できるような仕組みづくりをしています。食事作りだけの短時間勤務もあり、職員の労働意欲につながっています。
気持ちよく有給休暇が取れるような雰囲気があり、「働き方改革」の有休取得については尊重しています。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
職員全員に健康診断を受けられるよう、その費用を助成しています。
所定の休憩は確保できるよう、休憩室を設けています。 - 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
ご家族やお客様より、施設の内外がきれいで臭いがないと評価して頂いています。利用者の担当職員が中心となって衣類の整理を行い、ご自分で着たい服を選んでもらっています。
シーツ交換時は換気とともにベッド下の清掃を徹底するしくみづくりをしています。各業務担当の日課業務について分かりやすくマニュアル化しています。
業務改善を行い、成果を上げている事例もあり、連絡帳で情報共有しています。業務は担当者を決めて行うこともその一つです。現在は食事づくりに限定されていますが、今後は誰でもできる作業については考えていきたいです。
一方では、利用者と一緒にできることは変わらず取り組んでいきたいと思います。 - やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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毎月職員会議を行い、テーマ別に研修を行っています。「認知症」「虐待防止研修」の時には理念を再確認して、利用者ひとりひとりがマイペースでゆったり過ごせる生活を提供することを目指して行きましょうと申し合わせています。
好事例については職員の士気を最も高めるものだと思います。ご本人やご家族からの言葉は連絡ノートへ書いて必ず伝えています。成功体験や感動することがこの仕事の魅力と感じている職員が少なからずいます。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
町内の職員が多く、利用者の方達の近隣のことも分かり話がはずみます。
明るい職員が多く、いつも笑い声があります。行事等担当となった職員が得意な分野を生かし毎回違った雰囲気を出しています。
資格取得に向けて意欲があります。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
旧町内の方達ばかりで、話も通じて会話もよくできます。
自分たちに出来る事は何でもすると意欲を持っておられます。
自分の趣味を継続してされている方があります。日中は共同スペースへ皆が出て過ごされています。