2025年10月01日09:44 公表
光市立大和総合病院
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
20/20人 -
最大受け入れ人数20人中、現在の受け入れ可能人数20人です。
(2023年09月29日時点)
サービスの内容に関する自由記述
(1)病状・障害の観察(病気や障害の状態、血圧・脈拍等のチェック)
(2)寝返り、起き上がり、座位又は立ち上がり練習
(3)移動の手段(歩行、車椅子など)の検討及び練習
(4)入浴、更衣など身の回り動作の練習
(5)必要な福祉用具及び住宅改修についての検討(手すり、車椅子、食具、コミュニケーション機器など)
(6)自宅で行える運動及び動作の指導(本人、家族又は介護サービス担当への指導)
(7)関節の動き及び筋力の維持改善
(8)日常生活及び介護方法の指導(介護方法の助言、病気又は介護の不安相談など)
サービスの質の向上に向けた取組
療法士の資質向上を図るため、研修の機会を次のとおり設けるものとする。
(1)採用時研修 採用後1月以内
(2)継続研修 年4回
職員間で、訪問リハビリテーションにおける各利用者の目標や達成状況などを検討している。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
保険外へのサービス提供は実施していない。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
良い接遇を基本とし、適切なアセスメントを実施している。医師、ケアマネージャーや他のサービス事業所と連携を取り、地域の保健・福祉・介護の包括的サービスを提供している。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
当院回復期病棟の退院者を中心に、光市近郊の地域から受け入れている。生活における活動範囲の拡大や社会への参加を目的とする「生活適応期の利用者」が多い。また、回復途中の方や十分なリハビリ支援を受けないまま在宅に退院・退所した「生活混乱期の利用者」、在宅生活が安定したあと、何らかのエピソードなどで「廃用症候群により生活機能が低下した利用者」医療依存度が高く、進行性疾患など「心身機能や生活機能が階段状に低下する利用者」、主に心理的問題により非活動的で廃用性の心身機能低下が危ぶまれる「閉じこもりがちな利用者」や「終末期にある利用者」が対象となっている。