2025年10月01日09:31 公表
しゃくなげ園ヘルパーステーション
受け入れ可能人数
-
受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
0/0人 -
最大受け入れ人数0人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
(2025年09月15日時点)
サービスの内容に関する自由記述
入浴介助、生活支援を中心に、買い物の代行や同行、受診の付き添い等の支援が主体となっている。
サービスの質の向上に向けた取組
年間計画を立てテーマに沿って毎月施設内研修を行っている。外部研修にも積極的に各人が参加しサービスの向上に向け学習者が中心となってロールプレイや実技講習など行っている。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
-
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
-
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
-
-
-
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
-
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
-
-
- やりがい・働きがいの醸成
-
- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
-
-
併設されているサービス
併設施設
軽費老人ホームA型
有料老人ホーム(しゃくなげ園高齢者ミニ福祉ホーム)
保険外の利用料等に関する自由記述
1時間1,500円の実費
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
報告・連絡・相談をしっかり行い、小さいことでもすぐに話し合いを持ち、サービスの向上に日々努めている。
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
デイサービスの利用や福祉用具の利用をされている方が多いが、お元気に過ごされている。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
7:30~19:00(実質的な労働時間8時間)
休暇制度の内容および取得状況
勤続年数に応じた年次有給休暇、産前産後の休暇、特別休暇 等
ケアの詳細(具体的な接し方等)
行事等のイベントの計画、記録
しゃくなげ園祭で白内障の体験やとろみ剤を使用したジュースの試飲、介護食の試食を行う。
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)