介護事業所検索 介護サービス情報公表システム

山口県

アイユウの苑グループホーム

記入日:2025年09月02日
介護サービスの種類
認知症対応型共同生活介護
所在地
〒750-0085 山口県下関市彦島田の首町一丁目1番32号 
連絡先
Tel:083-266-5361/Fax:083-266-5363

1.事業所を運営する法人等に関する事項

法人等の名称、主たる事務所の所在地及び電話番号その他の連絡先
法人等の名称 法人等の種類 社会福祉法人(社協以外)
(その他の場合、その名称)
名称 (ふりがな)

しゃかいふくしほうじんしょうびかい

社会福祉法人松美会
法人番号の有無 法人番号の指定を受けている
法人番号

5250005003175

法人等の主たる
事務所の所在地

〒750-0092

山口県下関市彦島迫町3丁目17番2号

法人等の連絡先 電話番号 083-266-8287
FAX番号 083-266-7276
ホームページ あり
http://www.shoubikai.or.jp
法人等の代表者の
氏名及び職名
氏名 松永 清美
職名 理事長
法人等の設立年月日 1994/06/29
法人等が当該都道府県内で実施する介護サービス
介護サービスの種類 か所数 事業所等の名称(主な事業所1箇所分を記載) 所 在 地(主な事業所1箇所分を記載)
<居宅サービス>
訪問介護 あり 1 アイユウの苑 ホームヘルプサービス 山口県下関市彦島迫町3-17-2
訪問入浴介護 あり 1 アイユウの苑 訪問入浴サービス 山口県下関市彦島迫町3-17-2
訪問看護 あり 1 アイユウの苑 訪問看護サービス 山口県下関市彦島迫町3-17-2
訪問リハビリテーション なし
居宅療養管理指導 なし
通所介護 あり 1 アイユウの苑 デイサービスセンター 山口県下関市彦島迫町3-17-2
通所リハビリテーション なし
短期入所生活介護 あり 2 特別養護老人ホームアイユウの苑 山口県下関市彦島迫町3-17-2
短期入所療養介護 なし
特定施設入居者生活介護 あり
福祉用具貸与 なし
特定福祉用具販売 なし
<地域密着型サービス>
定期巡回・随時対応型
訪問介護看護
なし
夜間対応型訪問介護 なし
地域密着型通所介護 あり 1 アイユウの苑デイサービスセンターしおはま 山口県下関市彦島田の首町1-1-32
認知症対応型通所介護 なし
小規模多機能型
居宅介護
あり 1 アイユウの苑しおはま 山口県下関市彦島塩浜町3-14-47
認知症対応型共同
生活介護
あり 1 アイユウの苑 グループホーム 山口県下関市彦島田の首町1-1-32
地域密着型特定施設
入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人
福祉施設入所者生活介護
あり 2 アイユウの苑 ゆめタウン 山口県下関市ゆめタウン2-24
看護小規模多機能型居宅介護
(複合型サービス)
なし
居宅介護支援 あり 1 アイユウの苑 ケアマネジメントセンター 山口県下関市彦島迫町3-17-2
<介護予防サービス>
介護予防訪問入浴介護 あり 1 アイユウの苑 訪問入浴サービス 山口県下関市彦島迫町3-17-2
介護予防訪問看護 あり 1 アイユウの苑 訪問看護サービス 山口県下関市彦島迫町3-17-2
介護予防訪問
リハビリテーション
なし
介護予防居宅療養
管理指導
なし
介護予防通所
リハビリテーション
なし
介護予防短期入所
生活介護
あり 2 特別養護老人ホームアイユウの苑 山口県下関市彦島迫町3-17-2
介護予防短期入所
療養介護
なし
介護予防特定施設
入居者生活介護
なし
介護予防福祉用具貸与 なし
特定介護予防福祉
用具販売
なし
<地域密着型介護予防サービス>
介護予防認知症
対応型通所介護
なし
介護予防小規模
多機能型居宅介護
あり 1 アイユウの苑しおはま 山口県下関市彦島塩浜町3-14-47
介護予防認知症
対応型共同生活介護
あり 1 アイユウの苑 グループホーム 山口県下関市彦島田の首町1-1-32
介護予防支援 あり 1 アイユウの苑 ケアマネジメントセンター 山口県下関市彦島迫町3-17-2
<介護保険施設>
介護老人福祉施設 あり 1 特別養護老人ホーム アイユウの苑 山口県下関市彦島迫町3-17-2
介護老人保健施設 なし
介護医療院 なし

2.介護サービス(予防を含む)を提供し、又は提供しようとする事業所に関する事項

事業所の名称、所在地及び電話番号その他の連絡先
事業所の名称 (ふりがな) あいゆうのそのぐるーぷほーむ
アイユウの苑グループホーム
事業所の所在地 〒750-0085 市区町村コード 下関市
(都道府県から番地まで) 山口県下関市彦島田の首町一丁目1番32号
(建物名・部屋番号等)
事業所の連絡先 電話番号 083-266-5361
FAX番号 083-266-5363
ホームページ あり
http://www.shoubikai.or.jp
介護保険事業所番号 3570102271
事業所の管理者の氏名及び職名 氏名 江藤 文彦
職名 管理者
事業の開始年月日若しくは開始予定年月日及び指定若しくは許可を受けた年月日
(指定又は許可の更新を受けた場合にはその直近の年月日)
事業の開始(予定)年月日 2005/07/01
指定の年月日 介護サービス 2005/07/01
介護予防サービス 2006/04/01
指定の更新年月日
(直近)
介護サービス 2023/07/01
介護予防サービス 2023/07/01
生活保護法第54条の2に規定する介護機関(生活保護の介護扶助を行う機関)の指定 なし
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者 なし
事業所までの主な利用交通手段
JR下関駅よりサンデン交通バスにて塩浜バス停まで15分、下車徒歩3分
ケアプランデータ連携システム(国保中央会)の利用登録の有無

3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者

職種別の従業者の数、勤務形態、労働時間、従業者1人当たりの利用者数等
実人数 常勤 非常勤 合計 常勤換算
人数
専従 兼務 専従 兼務
管理者 0人 1人 1人 0.8人
計画作成担当者 0人 2人 0人 0人 2人 1.0人
介護職員 10人 3人 0人 0人 13人 11.2人
看護職員 0人 0人 0人 0人 0人 0人
その他の従業者 0人 0人 0人 0人 0人 0人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数 40時間
※常勤換算人数とは、当該事業所の従業者の勤務延時間数を当該事業所において常勤の従業者が勤務すべき時間数で除することにより、当該事業所の従業者の人数を常勤の従業者の人数に換算した人数をいう。
従業者である計画作成担当者のうち介護支援専門員の人数 常勤 非常勤
専従 兼務 専従 兼務
0人 1人 0人 0人
従業者である介護職員が有している資格
延べ人数 常勤 非常勤
専従 兼務 専従 兼務
介護福祉士 8人 3人 0人 0人
実務者研修 1人 0人 0人 0人
介護職員初任者研修 1人 0人 0人 0人
介護支援専門員 1人 2人 0人 0人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 夜勤 11人
宿直 0人
管理者の他の職務との兼務の有無 あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等 あり
(資格等の名称) 社会福祉士、介護福祉士、介護支援専門員
介護職員1人当たりの利用者数 1.6人
従業者の当該報告に係る介護サービスの業務に従事した経験年数等
区分 計画作成担当者 介護職員
常勤 非常勤 常勤 非常勤
前年度の採用者数 0人 0人 2人 0人
前年度の退職者数 0人 0人 1人 0人
当該職種として業務に従事した経験年数 常勤 非常勤 常勤 非常勤
1年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人
1年~3年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人
3年~5年未満の者の人数 0人 0人 1人 0人
5年~10年未満の者の人数 0人 0人 3人 0人
10年以上の者の人数 2人 0人 6人 3人
※経験年数は当該職種として他の事業所で勤務した年数を含む。
従業者の健康診断の実施状況 あり
従業者の教育訓練のための制度、研修その他の従業者の資質向上に向けた取組の実施状況
事業所で実施している従業者の資質向上に向けた研修等の実施状況
(その内容) 法令で定められている研修に加え、チームケアの効果的・効率的な実践に必要なこととして、職員それぞれの「人としての成長」に重点をおき、研修を実施している。
研修内容としては、テーマに沿って職員一人ひとりが考え、意見交換する方法を軸に展開し、原因を職員それぞれの個人の問題まで落とし込み、ゴールを明確にし、改善に向けた行動が具体的なものとなることを実践している。
実践的な職業能力の評価・認定制度である介護プロフェッショナルキャリア段位制度の取組
アセッサー(評価者)の人数 0人
段位取得者の人数 レベル2① レベル2② レベル3 レベル4
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況 あり
認知症に関する取組の実施状況
認知症介護指導者養成研修修了者の人数 0人
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数 2人
認知症介護実践者研修修了者の人数 4人
それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く) 0人

4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項

事業所の運営に関する方針
事業所は、品質方針として「顧客満足から顧客感動へ“やさしさ”“真心”“思いやり”で満ち溢れた“心のかおりのするサービス”を目指す」を掲げ、入居者の意思および人格を尊重し、常にその者の立場に立ってサービスを提供するように努める。
また、明るく家庭的な雰囲気を重視し、地域や家庭との結びつきを重視した運営を行い、市町村、居宅介護支援事業者、居宅サービス事業者、他の介護保険施設その他の保健医療サービスまたは福祉サービスを提供する者との密接な連携に努める。
介護予防および介護度進行予防に関する方針
認知症となり、介護を要する状態になった場合においても、その入居者が有する能力に応じて自立した生活を営むことができるよう、また要介護状態に陥らないように、老人福祉理念に基づき入居者の生活の安定および生活の充実を図ることを目的とする。
介護サービスの内容、入居定員等
介護報酬の加算状況(記入日前月から直近1年間の状況)
夜間支援体制加算(Ⅰ) なし
夜間支援体制加算(Ⅱ) なし
認知症行動・心理症状緊急対応加算 なし
若年性認知症利用者受入加算 なし
入院時費用 なし
看取り介護加算(予防を除く) なし
医療連携体制加算(Ⅰ)イ(予防を除く) あり
医療連携体制加算(Ⅰ)ロ(予防を除く) なし
医療連携体制加算(Ⅰ)ハ(予防を除く) なし
医療連携体制加算(Ⅱ)(予防を除く) あり
協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合) あり
協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合) なし
退居時情報提供加算 あり
退居時相談援助加算 なし
認知症専門ケア加算(Ⅰ) なし
認知症専門ケア加算(Ⅱ) なし
認知症チームケア推進加算(Ⅰ) なし
認知症チームケア推進加算(Ⅱ) あり
生活機能向上連携加算(Ⅰ) なし
生活機能向上連携加算(Ⅱ) あり
栄養管理体制加算 あり
口腔衛生管理体制加算 なし
口腔・栄養スクリーニング加算 なし
科学的介護推進体制加算 あり
高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅰ) なし
高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅱ) なし
生産性向上推進体制加算(Ⅰ) なし
生産性向上推進体制加算(Ⅱ) あり
サービス提供体制強化加算(Ⅰ) あり
サービス提供体制強化加算(Ⅱ) なし
サービス提供体制強化加算(Ⅲ) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅰ) あり
介護職員等処遇改善加算(Ⅱ) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅲ) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅳ) なし
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 なし
共用型指定認知症対応型通所介護の提供 なし
協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保) あり
(その名称) 医療法人松永会 まつなが医院
協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保) あり
(その名称) 医療法人松永会 まつなが医院
上記以外の協力医療機関 なし
(その名称)
新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携 なし
(医療機関の名称)
協力歯科医療機関 なし
(その名称)
看護師の確保方法 契約
(契約の場合、契約先の名称) アイユウの苑訪問看護サービス
バックアップ施設の名称 なし
(協力の内容) なし
運営推進会議の開催状況(前年度)
(開催実績) 年6回開催 (参加者延べ人数) 63人
(協議内容等) ・利用者の状況、サービス提供の状況
・事業計画について
・行事及び活動状況の報告
・取り組みの経過報告
・ご利用に関するアンケート集計結果について
・地域連携について
・新型コロナウイルス等感染対応について
・ISO定期維持審査結果について
・災害対策について
・顧客満足度調査結果について
・外部評価における自己評価結果について
地域・市町村との連携状況 運営推進会議に自治会役員、民生児童委員、下関介護保険課事業所係職員、地域包括支援センター職員、近隣の居宅介護支援事業所職員、家族会役員、入居者が参加して意見交換を行っている。
自治会に加入し、地域の夏祭り等の行事には、準備や片付けにも職員が参加している。定期開催される自治会役員・班長会議にも出席しており、また平成28、29年度は職員が自治会副会長を受託しており、自治会との連携が特に強い状態。
利用に当たっての条件 ・要支援2・要介護1以上の被認定者であり、かつ認知症の状態にあること。
・小人数による共同生活を営むことに支障がないこと。
・自傷為害の恐れがないこと。
・常時医療機関において治療をする必要が無いこと。
・契約に定めることを承認し、重要事項説明書に記載する事業者の運営方針に賛同できること。
退居に当たっての条件 ・故意または重大な過失により、規定する禁止行為を繰り返す場合。
・サービスを受けた入居者が、故意または重大な過失により事業所が請求する法廷代理受領サービス費やその他のサービス費用などを指定する期限のうちに納めなかった場合。
・入居者がサービスの対象でなくなった場合、または保険料の滞納などにより介護保険被保険者の資格を失った場合。
・身体機能低下により、グループホームでの生活が困難となり、医療等が必要となった場合。
入居定員 2ユニット18人
認知症対応型共同生活介護の入居者の状況
入居者の人数 要支援2 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5 合計
65歳未満 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人
65歳以上75歳未満 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人
75歳以上85歳未満 0人 1人 0人 0人 0人 0人 1人
85歳以上 0人 6人 6人 2人 3人 0人 17人
入居者の平均年齢 91.3歳
入居者の男女別人数 男性 1人 女性 17人
入居率(一時的に不在となっている者を含む) 100%
認知症対応型共同生活介護を退居した者の人数(前年度)
退 去 先 要支援2 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5 合計
自宅等 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人
介護保険施設 0人 0人 0人 1人 0人 0人 1人
特別養護老人ホーム以外の社会福祉施設 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人
医療機関 0人 0人 0人 0人 2人 0人 2人
死亡者 0人 0人 1人 0人 0人 0人 1人
その他 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人
入居者の入居期間
入居期間 6か月未満 6か月以上
1年未満
1年以上
3年未満
3年以上
5年未満
5年以上
10年未満
10年以上
入居者数 3人 0人 10人 2人 3人 0人
介護サービスを提供する事業所、設備等の状況
建物形態 併設型
建物構造 鉄筋造り4階建ての2、3階部分
広さ等 敷地面積 延床面積 1室当たりの居室面積
641㎡ 1,191.79㎡ 14.5㎡
二人部屋の有無 なし
共同便所の設置数 男子便所 0か所 (うち車いす等の対応が可能な数) 0か所
女子便所 0か所 (うち車いす等の対応が可能な数) 0か所
男女共用便所 8か所 (うち車いす等の対応が可能な数) 8か所
個室の便所の設置数 0か所 (個室における便所の設置割合) 0%
(うち車いす等の対応が可能な数) 0か所
浴室の設備状況
浴室の総数 2か所
個浴 大浴槽 特殊浴槽 リフト浴
2か所 0か所 0か所 0か所
その他の浴室の設備の状況 洗い場、浴槽の周辺には手すりが設置してある。
シャワーチェアー、着脱式の浴槽に取り付け可能な手すりあり。
脱衣室、浴室は床暖房設備あり。
入浴は毎日実施。医師からの指示などがない限りは、本人の意向を大切にしながらもできるだけ毎日入浴していただけるように職員は関わりを持つようにしている。
居間、食堂、台所の設備状況 台所は食堂兼居間に隣接し、IH対応、対面式となっている。
食堂兼居間・・・36.48平方メートル
他に、和室・・・13.82平方メートルあり。
入居者等が調理を行う設備状況 あり
その他の共用施設の設備状況 あり
(その内容) 建物の5階(屋上)には小さいが畑がある。
1階には厨房があり、フロアにはカウンターがある。令和7年度からは地域食堂の定期開催にむけて、試行を開始している。
バリアフリーの対応状況
(その内容) 居住空間には段差がない状態に建造してある。
消火設備等の状況 あり
(その内容) 消火設備としては、スプリンクラー、消火器、消化散水栓の設置があり、非常時には火災通報専用電話機で消防署に速やかに通報できるようになっている。
緊急通報装置の設置状況 各居室内にあり
外線電話回線の設置状況 各居室内にあり
テレビ回線の設置状況 各居室内にあり
事業所の敷地に関する事項
敷地の面積 641㎡
事業所を運営する法人が所有 あり
抵当権の設定 なし
貸借(借地) なし
契約期間
契約の自動更新 なし
事業所の建物に関する事項
建物の延床面積 1,191㎡
事業所を運営する法人が所有 あり
抵当権の設定 なし
貸借(借家) なし
契約期間
契約の自動更新 なし
利用者等からの苦情に対応する窓口等の状況
窓口の名称 社会福祉法人松美会 事務管理部(特別養護老人ホームアイユウの苑内)
電話番号 083-266-8287
対応している時間 平日 00時00分~24時00分
土曜 00時00分~24時00分
日曜 00時00分~24時00分
祝日 00時00分~24時00分
定休日 なし
留意事項 24時間体制で携帯電話等により対応します。
介護サービスの提供により賠償すべき事故が発生したときの対応の仕組み
損害賠償保険の加入状況 あり
介護サービスの提供内容に関する特色等
(その内容) ・家庭的な雰囲気のなか、食事や入浴、排泄などの日常生活の支援のほか健康管理や各種レクリエーションのサービスを提供している。
・ご利用者様の病状が急変した際は、訪問看護サービスや協力医療機関とも携帯電話により24時間連絡ができる体制をとっている。
・認知症の改善・進行予防を目的として学習療法(くもん学習療法)、また身体機能の維持においては、クノンボールエクササイズの導入といった、近隣の施設にはないサービスを提供している。
・アイユウの苑グループホームは、スーパーに隣接するとともに、銀行・郵便局・コンビニエンスストアーがすぐ近くにあり、普通の暮らしを実現するとともに、自立支援につながる環境が整っている。
・地域住民の皆様との交流が図れるよう、お一人おひとりが地域の自治会会員となり、地域の行事にも積極的に参加できるよう支援している。
利用者等の意見を把握する体制、第三者による評価の実施状況等
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況
(記入日前1年間の状況)
あり
当該結果の開示状況 あり
地域密着型サービスの外部評価の実施状況 あり
実施した直近の年月日(評価結果確定日) 2024/02/22
実施した評価機関の名称 特定非営利活動法人 北九州シーダブル協会
当該結果の開示状況 あり
https://www.wam.go.jp/wamappl/hyoka/003hyoka/hyokekka.nsf/aOpen?OpenAgent&JNO=3570102271&SVC=0001096&BJN=00
PDFファイル

5.介護サービス(予防を含む)を利用するに当たっての利用料等に関する事項

利用料等(入居者の負担額)
家賃(月額) 49,600円
敷金 なし (その費用の額) 0円
保証金の有無
(前払金)
なし (その費用の額) 0円
(保全措置の内容)
(償却の有無) なし
食材料費 あり (朝食) 320円
(昼食) 530円
(夕食) 530円
(おやつ) 0円
(又は1日) 0円
その他の費用
①理美容代 なし (その費用の額) 0円
算定方法 自費
②おむつ代 なし (その費用の額) 0円
算定方法 自費
③その他 光熱費(日額) あり (その費用の額) 815円
算定方法
④その他 自治会費(月額) あり (その費用の額) 400円
算定方法
⑤その他 くもん学習療法(実施者のみ:月額) あり (その費用の額) 2,950円
算定方法 実施希望者のみ