2025年10月01日09:33 公表
ケアマネジメントセンターほがらか
| 介護サービスの種類 |
居宅介護支援
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| 所在地 |
〒750-0084 彦島向井町2-10-36
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| 連絡先 |
Tel:083-294-2175/Fax:083-297-2173
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受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
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(2025年09月30日時点)
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
方針や施策を定め、情報公表システムなどに明記している
法人内の事業所同士が協力して研修を実施している
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
資格取得のための研修費用を事業所が提供する
視覚やキャリアによって、上位資格保持者や長いキャリアの者の給料が高くなる仕組みを導入している
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
育児、介護休暇の制度を設けている
職員が自分の都合に合わせて働けるよう、非常勤の制度を設けている
定期的に有給取得状況を確認し、取得に向け調整を図っている
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
職員の相談窓口を設けている(ハラスメントマニュアルに記載)
全職員の健康診断を行っている
介護事故、交通事故など発生時のマニュアルを作成している
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
事前アンケートによる課題の抽出を行い、会社理念研修時に抽出された課題について話合い、検討会を行う
介護請求ソフトカイポケを導入し、タブレット端末の使用による記録の簡素化も図っている
法人全体で委員会や研修、指針の整備、事務処理などを一体的に行っている
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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年に1回、法人単位で方針や会社理念
普段の報告や何気ない会話の中にも好事例の情報など共有しやすい雰囲気づくりをしているが、会社理念研修時に改めてケアの好事例や利用者等からの謝意等を法人全体で共有する機会を設けている
併設されているサービス
訪問介護サービス ホームヘルプサービスほがらか
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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事業所の雇用管理に関する情報
離職率
昨年度離職者0人