2025年12月03日10:06 公表
岸津苑デイサービスセンター
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
7/30人 -
最大受け入れ人数30人中、現在の受け入れ可能人数7人です。
(2026年01月05日時点)
サービスの内容に関する自由記述
利用者さん、ご家族の要望にできるだけ沿える様に利用時間に柔軟性を取り入れている。医療の必要な方(胃ろう、在宅酸素、透析治療、褥瘡の方など)の対応も行っている。
また、季節に応じた行事食の取り組み、レクリエーション活動、リラクゼーション等によって、望まれるケア、自立支援に向けて対応している。
利用者に好評をいただいているウォーターベッドやリンパマッサージ器・カラオケ・体操・整体も取り揃えています。
サービスの質の向上に向けた取組
利用者様がデイサービスに来られたら、すべてが機能訓練につながるよう声掛けを行い、自身でできることはやって頂く自立支援を実施しています。又、口腔ケア向上に向けたプログラムを用意し、咀嚼・嚥下機能の低下による栄養不足等の身体の衰えを予防できるよう心掛けています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
同一敷地内にデイサービス以外に介護老人福祉施設(2施設)、短期入所生活介護、居宅介護支援事業所、訪問介護、訪問看護、地域包括支援センターを運営している。
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
年齢層も幅広くチームワークを大事にして働いている。職員の中には、マッサージ、手芸、園芸、調理など得意な職員がおり、自分の趣味を活かして活動ができている。
声掛けを上手に行い自立支援に向けた介護を行っている。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
平均要介護度2.4である。介護給付の方88%、介護予防給付の方12%のご利用である。
重介護者の方も機械浴槽を利用し入浴ができる。認知症の方もレクレーション活動を通じて利用者同士協力しあいながら過ごしている。