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山口県

福寿荘デイサービスセンター

記入日:2026年09月28日
介護サービスの種類
地域密着型通所介護
所在地
〒746-0104 山口県周南市大字米光361番地 福寿荘デイサービスセンター
連絡先
Tel:0834-67-2120/Fax:0834-67-2821
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    5/18人
  • 最大受け入れ人数18人中、現在の受け入れ可能人数5人です。
    (2026年09月28日時点)

サービスの内容に関する自由記述

きめ細かな対応を行っています。希望者には個別リハを行ないます。

サービスの質の向上に向けた取組

敬愛の精神を基に、利用者の自立支援に向けたサービスを提供致します。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 採用にあたっては、経験や有資格にこだわらず、またシニア層や外国籍に至るまで幅広く受け入れている。

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • ボランティア団体等の受け入れを通じて施設の魅力を発信している。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • e-ラーニングを導入し、職員誰もがいつでも研修を受講できる機会を設けている。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 職員がいつでも相談しやすい体制を確保するとともに、必要な職員には定期的に面談を実施している。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 職員が安心して有給休暇を取得できるよう職場全体で雰囲気づくりを進め、柔軟な体制を整えている。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 職員誰もが休んでも他の職員でスムーズに対応できる体制を整えている。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 管理者等による健康相談、個別相談がいつでもできる機会を設けている。また、メンタルヘルスチェックも実施している。

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • 腰痛予防や安全な介助方法等について職員間で共有し実践している。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 併設の特養と共同して体制の構築を図るよう努めている。

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 業務の中で発生した課題は職員間で共有し改善を図るよう努めている。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 介護ICTソフト「ほのぼのNEXT」を利用。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 朝礼時のミーティングや回覧文書等により職員間の情報共有を図っている。

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • ケアの好事例や利用者・家族からの謝意等を職員間で共有し意欲向上につなげている。

併設されているサービス

特養併設なので、行事に参加することもあります。

保険外の利用料等に関する自由記述

食事代金800円

従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

利用者が楽しく元気に過ごせるように明るいアットホームな環境を作っています。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

九十代後半の利用者が多く、この方たちが自己実現めざして自発的にリハビリしています。
個別機能訓練・運動器向上訓練を実施。ベッドでの生活が長かった利用者の離床時間が増えたり、鬱的な方が明るくなっておられます。

ケアの詳細(具体的な接し方等)