2025年11月04日14:10 公表
特別養護老人ホーム サンライフ山陽
空き人数
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空き数/定員
0/90人 -
定員90人中、現在の空き数0人です。
(2025年10月20日時点)
サービスの内容に関する自由記述
90人90通りの違った暮らしが続けられるケアを目指し、ユニット型のみならず従来型においても個別ケアに取り組んでいる。
サービスの質の向上に向けた取組
介護に関する知識と技術を習得するため、施設内の研修を充実させるとともに、外部機関の主催する研修にも積極的に参加するよう努めている。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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中学生などの職場体験を積極的に受け入れている。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
育児・介護休業規程を職員の目につく場所に配置し周知に努めている。
無期雇用契約への転換制度を就業規則に明記している。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
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併設されているサービス
通所介護
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
介護福祉士の育成に取り組んでおり、資格取得のための法人独自の受講料助成制度を設けている。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
レクリエーション活動を含め機能訓練の内容を充実させることにより、日中の活動量の増大と心身の機能低下防止と維持向上に努めている。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
実働8時間を基本に、看護職は2通り、介護職は4通りの就業時間のパターンがある。
賃金体系
資格や経験年数を反映した賃金体系で、昇給は年1回。
休暇制度の内容および取得状況
法定休暇のほか、冠婚葬祭などに対応する特別休暇がある。
福利厚生の状況
福利厚生事業を行う機関に加入しており、その会費の一部を助成している。
離職率
(離職率)12.5%
(内訳)1年間の離職者数が8人、1年前の在籍者数が64人
(計算式)12.5%=8÷64×100
2025年3月31日時点
ケアの詳細(具体的な接し方等)
その他
法人全体の離職率
(離職率)10.8%
(内訳)1年間の離職者数が12人、1年前の在籍者数が111人
(計算式)10.8%=12÷111×100
2025年3月31日時点