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山口県

下関市社協豊北デイサービスセンターほのぼの

記入日:2025年09月12日
介護サービスの種類
認知症対応型通所介護
所在地
〒759-5331 山口県下関市豊北町神田4611番地2 豊北町デイサービスセンターほのぼの
連絡先
Tel:083-786-1607/Fax:083-786-2607
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    0/0人
  • 最大受け入れ人数0人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
    (2025年09月13日時点)

サービスの内容に関する自由記述

一日の流れとして、大まかには、レクリエーション、体操、昼食、入浴等行うことは決まっているものの、それぞれいつ行うか時間を決めていません。来所され、バイタルチェックから始まることが多いものの、必ず、バイタルチェックから始めるということを決めているのではなく、利用者とのコミュニケーションの時間がはずめば、そのことを優先し、利用者の入浴についても、順番はもちろんのこと、場面場面でお気持ちが向かない様子があれば、その時に無理な支援をすすめることなく、どのような声かけで、どんな場面だったら受け入れられやすいのかを考えています。利用者が『これをやろう』とレクリエーションのカードを出される場面や、何気ない会話の流れから、歌につながることがあれば、一緒に歌を始めるなど、自然な流れを大切にしています。

サービスの質の向上に向けた取組

毎月行うミーティングでは、利用者への関りについて、職員個々が対応に苦慮していることを中心に検討を行っています。支援の内容を同じにするための確認をするというマニュアルのような共有ではなく、同じ方向性での支援を共有することで、職員自身がその場そのときの利用者の状況を踏まえての支援を考えてできるよう、やりがいを育て、良い支援ができたときの喜びを感じることができるようなスーパービジョンをすすめることで、サービスの質の向上につなげています。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

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併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

利用者と一緒過ごす時間を一緒に楽しむということを大切に、利用者にとって良い1日となるような支援を職員みんなで、日々、考えています。『利用者』『職員』とわけるのではなく、レクリエーションについては、利用者が主体的に関わることができる場面ができるような支援を心掛けています。同一法人内で運営する通所介護事業所との兼務体制となっているため、職員数が多くなっています。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

認知症対応型の事業所です。疾患の症状として、常同行動のある方や、上手くお話することができない方、1日の中で繰り返し同じ話をされる方、急に感情を出されてしまう方があるなど、いろんな症状をもっておられる方がおられます。ちょっとしたトラブルもありますが、それも一般的な日常生活の中でも起こりうる範疇の出来事として『あの人はあんな方なんだな』と、利用者同士が受け入れられている雰囲気があります。男性利用者の比率が高い状況が長く続いています。

ケアの詳細(具体的な接し方等)

法令・通知等で「書面掲示」を求めている事項の一覧

利用申込者のサービスの選択に資すると認められる重要事項(運営規程の概要等)

重要事項説明書