2025年11月05日18:13 公表
地域密着型特別養護老人ホーム にじの丘
空き人数
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空き数/定員
0/29人 -
定員29人中、現在の空き数0人です。
(2025年10月01日時点)
サービスの内容に関する自由記述
ご入居者一人ひとりの生活状態を良く観察した上で必要な援助を行い、その変化を正確に評価しながら、次の援助計画と実践を重ね、援助に必要な専門職と綿密な連携協力により、一連したサービスの提供に努めます。
その人らしさを尊重し、排泄、離床、衛生(入浴含む)、食事等の基本的な個別のケアを着実に行うよう努めます。
食事は施設の直営で、嗜好とバランスのとれた献立を作り、家庭的で心のこもった食事を提供し、個々のご利用者の栄養状態、健康状態を配慮した栄養管理を行います。
ご入居者及びご家族の思いに副った終末期の看取り介護に努めます。
サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
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併設されているサービス
「複合型ケアタウンにじの丘」の同一敷地内に以下の事業所があります。
認知症対応型共同生活介護、居宅介護支援センター、訪問介護、訪問看護、定期巡回随時対応型訪問介護・看護、サービス付き高齢者向け住宅
自立されている、または経度の介護を要する方が、サービス付き高齢者向け住宅(高齢者専用のアパートのような形態)に入居され、そこで軽度の介護が必要な状態になれば、複合型訪問介護(ヘルパー)を利用し、また家庭での医療処置が必要になれば主治医の指示で訪問看護も利用でき、また重度化した場合は、グループホームを利用していただきながら、特養入居を待機していただくことが選択でき、住み慣れた環境で引き続き生活を継続することが可能になります。
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
従業員は皆、以下の法人基本理念に則り、また以下の基本方針に基づき日々精進しています。
・菊水会基本理念 1、家庭の延長 2、地域に開かれた法人
・にじの丘基本方針
一、あたたかい心で支援します
一、生きがいづくりに努めます
一、安全管理に努めます
一、質の高いサービスを目指します
一、自己研鑽に努めます
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
地域密着型特別養護老人ホームにじの丘は、「複合型ケアタウンにじの丘」の同一敷地内で運営される事業の1つであり、特養にじの丘へ入居されたの中には、この「複合型ケアタウンにじの丘」内の、短期入所やグループホーム等をご利用されながら特養入居待ちをされていた方も少なくなく、その方々の一部は特養にじの丘に入居され、住み慣れた環境で引き続き生活を継続されています。