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山口県

特別養護老人ホーム椋野喜楽園

記入日:2025年09月30日
介護サービスの種類
地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護
所在地
〒751-0820 山口県下関市新椋野三丁目3番38号 
連絡先
Tel:083-231-1765/Fax:083-228-6517
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

空き人数

  • 空き数/定員
    0/0人
  • 定員0人中、現在の空き数0人です。
    (2025年09月30日時点)

サービスの内容に関する自由記述

共に支え共に生きるの理念のもと、職員が働きやすい環境を整えるよう、管理者等がその都度相談に乗って問題点に向き合っている。
個人に合わせたかかわり方、支援方法が提供できるよう心掛けている。
日々のレクリエーションや行事に力を入れており、職員と入居者様が一緒に楽しみ、少しでも多くの入居者様の笑顔が見られるよう日々業務にあたっている。

サービスの質の向上に向けた取組

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取組に関係するホームページURL

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 理念 共に支え共に生きる
    基本方針 〇笑顔を大事にやさしい言葉で 〇そっと寄り添い思いやりの心で 〇その人らしく一瞬一瞬を大切に 〇ともに喜びともに楽しむ
    理念と基本方針のもと、常に利用者の立場に立って利用者の自己決定と選択を尊重し、利用者の自己決定と選択を尊重し、個人の尊厳に配慮した良質かつ安心・安全なサービスを提供します。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 福祉の無経験者、無資格者も採用している。法人で実務者研修を開催し、その費用を法人で負担し、研修受講は勤務時間に行っている。また、70代の高齢者も採用している。現在79歳の現役職員がいる。主婦層に関しては、働き方を本人と話し合い、時間は決められた時間ではなく個々にあった時間を設定している。

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 職場体験や実習生を受け入れている。また、毎月サロンコンサートを開催し、ご家族や地域の方にも案内を差し上げている。また、施設での行事にはご家族にもお声掛けをし、参加していただいている。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 実務者研修は施設主催で行い、費用は法人で負担し、研修参加も勤務時間で行っている。また、喀痰研修等希望者には積極的に参加していただいている。

  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
  • 年に2回全職員との面談を行っている。また、随時相談があれば、サポートする体制を敷いている。年に1回法人全体でアンケート調査を行っている。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 子育てや介護休業については、職員に説明を行い、文書を掲示して周知している。

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 職員の働き方については、随時本人からの希望により話し合いを持って勤務シフト等の変更を受け入れている。また、非正規職員から正規職員への転換も随時受け入れている。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 有休休暇については、あまり取得しない職員には取得するよう声掛けを行っている。また、各リーダーから有休は年間5日は取得しなければならに事を伝えている。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 従業員の休憩室は確保している。また、年に1回、夜勤者には年2回の健康診断を行っている。

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • 毎月、定期的に職員全員参加の研修を行っている。
    また、身体の負担軽減のため理学療法士に来園いただき、毎月研修を行っている。
    おむつ研修も、定期的に職員全員が参加できるように3回に分けて行ってる。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
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  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
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  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
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  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
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  • 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
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  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
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  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
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  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
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  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
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  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

ベテラン職員が多い。20代の若い外国人職員が全体の2割程度いるが、ベテラン職員が指導、教育に当たっている。外皆利用者様にやさしく接しており、外国人も李威容者様から人気です。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

90代の入居者様が多いが、寝たきりの方はほとんどいない。皆さん個性的で気持ちが元気な方が多い。イベントでは皆さん一緒に盛り上がり、外部からのイベント参加者より、笑顔が多く楽しそうですねと言われている。自分の意思を強く伝えられる方もいらっしゃいますが、職員一同気持ちを汲み取りながら笑顔を大切に接している。

ケアの詳細(具体的な接し方等)

法令・通知等で「書面掲示」を求めている事項の一覧

利用申込者のサービスの選択に資すると認められる重要事項(運営規程の概要等)

重要事項説明書(R6.5)
運営規程(R6.8)

居住、滞在及び宿泊並びに食事の提供に係る利用料

料金表(R6.8)