2025年11月04日14:08 公表
小規模多機能ホーム錦帯橋・みどりの家
サービスの内容に関する写真
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ブログを見て頂けると雰囲気がお分かりいただけます。
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
1/29人 -
最大受け入れ人数29人中、現在の受け入れ可能人数1人です。
(2025年10月28日時点)
サービスの内容に関する自由記述
何を求め、何を必要としているのか。何が出来、何に困っておられるのか。常に一人ひとりの思いを大事にすることを、心がけています。体験から利用に至っても、ご本人様や家族様・スタッフやケアマネ・連携地域の方と話し合い、より良い環境になるよう努めております。話やすい雰囲気やアットホームを味わっていただけるよう、制服は常備しておりません。
サービスの質の向上に向けた取組
毎月1回事業所内研修にて、ミーティングを開催し、業務内容についての協議や情報交換を行っている。また、同時に研修会を実施 し、防災、感染予防、虐待防止等の医療・福祉における技術・知識について職員全員が参加し習得している。 また、法人全体で介護福祉士や介護支援専門員の受講支援のための講座開催や新入職員研修、管理者、リーダー職、看護職員、計画 作成担当者、介護従業者、事例検討会など体系別に研修会を開催し、系列事業所間での情報交換を行っている。
- 取組に関係するホームページURL
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介護と保育のエポカケアサービス
http://midori-no-ie.sakura.ne.jp/midorinoie
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介護と保育のエポカケアサービス
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
同建物の1.2階にグル―プホーム併設
また、1階グループホームでは認知症デイサービスを共用している。
保険外の利用料等に関する自由記述
・外出支援時の、食事代
・散髪代
・洗濯代 1回200円
・コピー代 1枚10円
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
地元在住の職員で構成しています。幅広い年齢層でアットホームを味わっていただけると思います。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
半径5㎞以内在住の方で構成され、地域密着で運営しています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
日勤:9:00~18:00
夜勤:16:30~9:30
休暇制度の内容および取得状況
・介護休暇
・産後・育児休暇
・有給制度
・特別休暇(結婚等)
・慶弔休暇
福利厚生の状況
・食事代金の補助(利用者様と同じ食事を200円で食べれます。入居者様と外出した際も、200円で外出先のメニューが食べれます)
・合同勉強会・懇親会を開催(みどりの家全スタッフが参加しての勉強会や懇親会が行っています)
・研修会参加費用 補助制度あり(外部研修参加の費用が補助されます。勤務時間内での受講・研修会場までの交通費も補助されます)
ケアの詳細(具体的な接し方等)
内部の環境(設備等)
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行事等のイベントの計画、記録
毎月1度、併設施設のグループホームと合同イベントを開催しております。一年を通し4月には春の食事会とし駐車場で仕出し弁当を食べたり、カラオケ大会や仮装大賞、クリスマス会の琴の演奏等々、皆様に楽しんでいただけるように職員で形成された企画部が催し物を考えております。また、小規模多機能だけでフロア行事として、昼食外出やカラオケ大会・ドライブ外出や紅葉狩り等々いろんな行事も開催されます。室内でゆっくりと過ごされたい方にも映画鑑賞や読書・脳トレ等、お好きな時間を過ごせていただけるようになっています。
利用者の一日の流れ
9:30~10:00送迎にて来所・水分補給・バイタル測定 10:30~11:30オリエンテーション・レクレーション 12:00~13:00昼食 13:30~14:30レクレーション・外出等 15:00~15:30おやつ 15:30~16:00 レクレーション 16:30~送迎
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)