2025年11月04日14:06 公表
社会医療法人いち樹会 尾中病院 介護医療院
空き人数
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空き数/定員
0/60人 -
定員60人中、現在の空き数0人です。
(2025年10月28日時点)
サービスの内容に関する自由記述
医学的管理を行いながら生活介助、リハビリを同時に行い、一人一人の自立に向けて援助を実施している。
また入所者家族とのコミュニケーションに注力している。
サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
入所セット 440円/日
テレビ・冷蔵庫利用料 250円/日
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
看護師、准看護師、介護福祉士、看護補助者、ケアマネジャーで構成され、年齢層も幅広い。
7割以上の職員が夜勤も行い、管理者以外は変則勤務制に対応している。
これに加え、リハビリセラピストや管理栄養士、薬剤師等の多職種が連携を行っている。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
入所者の約3割が経管(経鼻、PEG)や点滴による栄養管理の対象であり、終末期援助を必要とする入所者は約1割である。
医学的管理を必要とする入所者が主体であるが、同時にADL、QOLの維持向上を目的としたリハビリを継続して行っている入所者も約3割いる。
その他、寝たきり等により日常生活に全介助が必要な入所者が約4割となっている。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
日勤 8:30~17:15(早出A 7:00~15:45 早出B 8:00~16:45 遅出 10:00~18:45)
準夜勤 16:30~00:30
深夜勤 00:00~8:30