2026年03月30日08:48 公表
介護老人保健施設 さくらの郷
空き人数
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空き数/定員
0/0人 -
定員0人中、現在の空き数0人です。
(2026年02月05日時点)
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
生産性向上委員会を設置
定期的に委員会を開き業務改善に取り組み、外部の研修にも参加するなど生産性向上に務めている。業務の洗い出しと明確な役割分担を決めるなど業務改善に取り組んでいる。
職員一人ひとりが5S活動を心掛け職場環境の整備を行っている。
業務手順書の作成、日々の記録や報告事項を共有し、業務を効率的に行う。
ICT介護ソフトを導入し、記録や請求業務等の業務負担を軽減。
介護助手などの活用により役割分担ができ業務改善につなげている。
事務業務軽減となるように介護ソフトを導入。
人事管理システムの導入も検討。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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