介護事業所検索 介護サービス情報公表システム

徳島県

老人保健施設 健祥会ウェル

記入日:2026年03月14日
介護サービスの種類
訪問リハビリテーション
所在地
〒779-3301 徳島県吉野川市川島町川島114番地3 
連絡先
Tel:0883-25-3333/Fax:0883-25-6233
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    0/0人
  • 最大受け入れ人数0人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
    (2026年03月18日時点)

サービスの内容に関する自由記述

・コミュニケーション ・認知機能に対する脳トレ ・筋力訓練 ・歩行訓練 ・階段昇降訓練など

サービスの質の向上に向けた取組

施設内外の研修会で職員個々のスキルアップに努めています。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 各種指針やマニュアルを整備し、法人や事業所の方針や仕組みを全職員に周知しています。

  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
  • 複数施設が共同で就職説明会を開催しています。
    法人本部が主体となる研修会など、複数施設の職員が参画できる研修会を開催しています。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 入職後に介護に関する様々な研修制度を構築しており、担当者による現任教育も実施しています。

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 地域の小学校や中学校からの介護体験の受け入れや、看護学科の実習生の受け入れを行っています。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 研修や勉強会に参加を勧めています。

  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
  • 管理職との相談等で問題解決にむけて取り組んでいます。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 上位者からの個別面談や各担当者による面談を定期的に行っています。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 育児休業や介護休暇休業を制度化し、法人に職業家庭両立推進者を選任しています。

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 年間に5日以上の年休を全職員が取得しています。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 年間に5日以上の年休を全職員が取得しています。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 年休取得を職員全員に周知しており、業務も柔軟に編成できるようにしています。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 全職員にストレスチェックを実施し、高ストレス者には医師からの面接指導を行っています。
    ハラスメントに対しては相談窓口を設けて、相談しやすい環境を整備しています。

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 全職員の健康診断およびストレスチェックを施設負担で実施しています。
    理学療法士、作業療法士、言語聴覚士には腰痛検査を実施しています。

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • 介護職員・看護職員・リハビリ職員は腰痛検査を受けています。また、腰痛予防研修も受講しています。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 各種マニュアルは整備できており、時代に応じた新しいマニュアルが必要になった場合や、
    変更が必要になった時には各担当者が整備しています。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 日頃の業務や利用者への訪問時間等を調整し、情報共有・問題の早期解決に向けて取り組んでいます。

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 日誌や申し送りで情報共有し、問題の早期解決にむけて取り組んでいます。

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 他部署と共同で取り組み、介護補助員の適切な支援を受けて取り組んでいます。

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 各種マニュアルを作成して業務手順を明確化しています。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 介護ソフトを導入し、利用者様の情報や記録の共有を行っています。端末機器も導入して職員の負担軽減と業務の効率化に
    努めています。

  • 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
  • 訪問先でも早急に連絡が取れる体制を整えています。

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
  • 他部署と共同で取り組み、介護補助員の適切な支援を受けて取り組んでいます。

  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
  • 関係する委員会間で協議を行い、委員会や研修会の共同開催、共同計画などを行っています。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 他部署と意見交換し、問題解決にむけて取り組んでいます。

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • 家族介護教室で介護を行っているご家族への情報発信を行っている他、
    地域の小学校や中学校、高等学校と介護体験や実習受け入れなどの連携を行っています。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 委員会及び研修会や認知症ケア研修などにおいて、サービスの質の向上を図っています。
    職員会議などにおいて法人理念、施設方針を定期的に職員へ伝えています。

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • 些細な気付きを報告する「気づきシート」や業務の中でにっこりとしたことやホッとしたことを報告する「にっこりホッと」など、
    職員からの情報発信を行う仕組みを作っており、職員の毎日の想いを全職員に共有しています。

併設されているサービス

介護老人保健施設【老人保健施設 健祥会ウェル】
(介護予防)短期入所療養介護
(介護予防)通所リハビリテーション【吉野川リハビリセンター】
居宅介護支援事業所【健祥会ケアプランセンター】

保険外の利用料等に関する自由記述

-

従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

5年~11年以上の実績をもつ療法士が在籍している

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

施設で暮らす人や独居の人が多い

事業所の雇用管理に関する情報

福利厚生の状況

職員親睦研修旅行、人間ドッグなど

ケアの詳細(具体的な接し方等)

法令・通知等で「書面掲示」を求めている事項の一覧

利用申込者のサービスの選択に資すると認められる重要事項(運営規程の概要等)

重要事項説明書.pdf