2026年03月31日17:02 公表
訪問看護ステーション はーと
サービスの内容に関する写真
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受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
5/10人 -
最大受け入れ人数10人中、現在の受け入れ可能人数5人です。
(2025年03月19日時点)
サービスの内容に関する自由記述
ご家族様及びご本人様に、ケア内容に対してのフィードバックを都度頂くようにしています。また、ケアマネジャーとも連携を密に行うようにし、第三者からの意見なども頂くようにしています。
サービスの質の向上に向けた取組
定期的な研修を実施しています。また、外部研修などに希望あれば事業所負担で参加してもらっており、自己研鑽を行ってもらうようにしています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
保険外利用に関しては、事故などの際に損害賠償保険対象外となるため、基本的には実施していません。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
明るく笑顔で対応することを常時心がけています。機能訓練においては、作業療法士等による専門的な知識のもとでご本人様及びご家族様のご希望に添えるように対応を行っています。看護に関しては、医師や介護支援専門員、他事業所の方々と密に連携を行い、対応を行っています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
どのような方でも、しっかりと関わりを行っていますが特に多い基礎疾患としては、心疾患、肺疾患、廃用症候群、骨折などです。最近は、血管炎性症候群などの利用者も受け入れています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
8時30分より17時30分までとなっています。若い子育て中の看護師も在籍しています。小さい事業所ですが、できる限りスタッフの負担にならない勤務体系を個人に合わせて行ってもらう配慮を考えています。
休暇制度の内容および取得状況
公休及び有休などをシフトに合わせて取得してもらっています。介護、看護休暇制度あります。
福利厚生の状況
誕生月には粗品などをお渡しさせて貰っています。定期健診及びインフルエンザワクチン接種、オンライン上での定期的な懇親会なども実施しています。コロナウイルス蔓延前までは、会社負担で希望者のみ慰安旅行も行っていました。
離職率
9年間で2名の退職者が居ます。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
個別の機能訓練の詳細
関節拘縮を防ぐ可動域訓練やバランス能力訓練、歩行訓練や屋外に散歩を行うなどを行っています。