2026年03月18日10:54 公表
元気の学校
サービスの内容に関する写真
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なのはな徳島「元気の学校」
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
2/18人 -
最大受け入れ人数18人中、現在の受け入れ可能人数2人です。
(2026年03月17日時点)
サービスの内容に関する自由記述
なのはな徳島 元気の学校では 入浴 送迎 また運動機能、作業機能の向上維持の為に個々にプログラムを作成しての機能訓練の実施 食事サービスは勿論の事、皆さんが自らの意志、行動のやる気を引き出す為に(学校形式)をツールとして導入しています。室内には黒板、教壇、チャイムの合図で授業が始まります。おとなの学校の教科書を使用し、国語 算数 理科 社会 また英語に家庭科 美術と学校同様の科目が用意されています。一回30分の授業 先生は介護士が授業毎に登場します。授業を通し昔に返りそのころの話に夢中になられます。わからない問題を隣の人やスタッフに助けてもらったり、教えてあげたり。チャイムが鳴る前にトイレを済ます行動など、自然にスケジュール管理や、学びの喜びを感じて頂けています。ランチ時間を給食の日と定めたり、運動会や終業式と四季折々の学校行事も開催し、達成感や満足感へと変わっていきます。
サービスの質の向上に向けた取組
事業所内の業務の改善により業務に集中出来るように
業務内容の明確化と役割分担(業務と役割を整理、業務分担表の作成・運用)現場の見える化
及び外部の研修の活用や環境整備として5Sを実践 書類 報告書の簡素化 各種委員会の設置
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
入社時 全体ミーティング等でも理念の周知や実現に向けての話合いを行っている。
他業種かれの問い合わせ者には 体験実習や見学もしてもらい、福祉の仕事に興味を持ってもらえるようにしています。それぞれの立場や環境に応じた時間帯や時間数にも応じていけるように配慮しています。
自社主催のお祭り等でも、交流を深め 福祉事業を身近に感じてもらえるようにしている。 学生 一般の方の職業体験の受け入れをしている。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
働きながらスムーズに資格取得出来るように シフト調整や、勉強に取り組みやすい環境に心掛けている。
年度末や希望あれば随時 面談の機会は設けている。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
働く時間数や時間帯など、相談に応じています。出来るだけ継続出来るように支援していきます。
上記同様に事情によっては時間数や時間帯の希望に沿えるようら配慮していきます。 また 相談し易い環境づくりを目指していきます。
職員間の信頼関係をきづいていけるように、交流会等で親睦も深める機会を持つ 消化日数把握し計画立てて有給休暇の消化を検討していく。
法人人事担当と各部署管理者も情報共有し、有給消化への促しや、日程の調整を実施している。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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年1回の健康診断は全員受けている。
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事故 トラブルが実際にあった場合 原因等検討しマニュアルに追記していく。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
虐待防止委員会 身体拘束廃止委員会 感染予防委員会 イベント委員会等設置し、業務改善についての話し合いを共有し実施していく。
部署毎に業務のあらいだしを行い、課題を明確化して 対策をしていくことで、生産性向上につながる
5S活動は定期的に実施している。
記録や報告書の簡素化やLINEなどで、連絡を共有する事で、作業の負担軽減となっている。
タブレット
担当別にスケジュール管理や内容を全員が周知する事で、仕事がスムーズに進む。高齢職員に対しても配慮していく事で、長く働く事が出来る。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
個々の自己啓発も含め 勤務環境が優良となり、信頼関係も保てる。
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併設されているサービス
訪問介護 ヘルパーステーションなのはな徳島
放課後等デイサービス元気の学校
保険外の利用料等に関する自由記述
デイサービスを始めて利用される方、またお探しの方は一回600円(食事代金のみ)でお試し利用をして頂けます。送迎もさせて頂いています。またデイサービスご利用の方で保険外で利用が必要な方には自費利用もさせて頂いてます。ただし、担当ケアマネの介護計画に含んで頂ける手順を必要としています。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
介護福祉士、看護師,機能訓練員と配置し専門な知識と技術を提供します。皆、明るく元気で其々の個性また得手を活かしレクリエーションにも取り組んでいます。とにかく楽しい事が大好きで、笑顔の絶えないスタッフです
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
地域の方を中心に口コミでご紹介頂いた利用者さんもご利用されています。わがデイサービスの特色として学校方式をツールとして導入しているのですが、皆さんおいくつになっても向上心があり教科書を手に其々が授業に熱心に取り組まれています。前向きで楽しい事が大好きな方達ばかりなので、デイルームには常に笑い声が満ちています 皆さん、100歳になっても頑張るとおっしゃっています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
9時〜18時 (常勤社員、登録社員により異なる)
賃金体系
就業規則に記載あり
休暇制度の内容および取得状況
就業規則に記載あり。
福利厚生の状況
就業規則に記載あり。
離職率
過去2年 離職無し。