2026年03月30日08:48 公表
特別養護老人ホーム水の花荘
空き人数
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空き数/定員
0/0人 -
定員0人中、現在の空き数0人です。
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
当事業所では、業務改善を継続的に進めれるよう、生産性向上委員会を設置しています。
委員会を中心に、現場の状況や職員の意見を踏まえながら、業務の見直し・改善に向けた検討を行っています。
職員が無理なく業務に取り組める体制づくりを目的として、継続的な取組を進めています。生産性向上委員会において、職員からの意見や気づきを共有し、日常業務における課題の把握を行っています。
業務の流れや役割分担を整理することで、課題の見える化を図り、改善に向けた検討に繋げています。介護記録や情報共有を適切かつ効率的に行うため、介護ソフト「ほのぼの」を導入しています。
日々の介護内容や利用者の状況をシステム上で一元管理することで、職員間の情報共有を円滑にし、申し送りや記録漏れの防止に繋がっています。
業務の効率化を図りながら、利用者の安全確保と安定したサービスの提供に努めていきます。入居者生活の安全確保および職員の業務負担軽減を目的として、見守り支援を行う介護ロボット(aams)を導入しています。
機器を活用することで、入居者の離床や起床等の状況を把握し、必要に応じて職員が訪室対応する体制を整えています。
機器の活用により、職員の負担軽減を図りながら、安定した介護サービスの提供に繋げています。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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