2026年03月24日09:03 公表
訪問介護 こだま
| 介護サービスの種類 |
訪問介護
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| 所在地 |
〒771-5208 徳島県那賀郡那賀町仁宇字王子前78-3
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| 連絡先 |
Tel:0884-62-3260/Fax:0884-63-5008
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受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
30/30人 -
最大受け入れ人数30人中、現在の受け入れ可能人数30人です。
(2026年03月17日時点)
サービスの内容に関する自由記述
・入浴拒否や排泄交換拒否のある方も時間をかけて清潔の保持が出来るように支援ができるように頑張っている
・拒食する方にもいろいろ工夫をして食べてもらえる食事つく入りを行っている。
サービスの質の向上に向けた取組
・困難事例に対しては、専門知識を伝達して、個々が対応できるようにその都度伝達講習を取り入れている。
・複雑な疾患事例に対しては医師の意見を聞きながら、自宅での生活に対しての医療面でバックアップを受けながら在宅支援を行なっている。
・医師との連絡調整を密に行い、入院や退院後の支援方法について指示を受けて支援を行なっている。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
少しでも在宅での生活を続ていけるように支援する為の体制作りとして、特に若手の社員には積極的に資格や講習等に参加してもらい
知識を身につけてもらうことで、自信をもって在宅での支援ができるようにサポートすると共に、共通の連絡網を活用し、誰でも気軽に連絡できる
ことで緊急時の対応に関しても、縦社会による連絡網の遅れを解消した環境作りも行ってます。特に子育て世帯の方は子供のイベントを優先した休みを組むことや研修の為の休暇の調整等も積極的に行っております。
移住者や転職者や定年退職された方でも気軽にお声かけて頂ければ、その都度対応しております。
過疎地域にあるので、できるだけイベント等に参加しております。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
色々と研修等の情報パンフレットが廻って来るので、その都度若手職員を中心に研修等の支援をサポートしております。
少人数の事業所なので、資格取得によるサービス担当者等責任あるポストへの起用はさせて頂いております。
少人数の事業所なので、その都度対応してまいります。
少人数の事業所なので、その都度対応してまいります。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
少人数の事業所なので、その都度対応してまいります。
少人数の事業所なので、その都度対応しており、上記のことに関して対応した実績あります。
少人数の事業所なので、月末迄に各自の希望を優先した有給休暇の取得調整等を行い、希望を優先した休みを管理しております。
緊急時も変わりの職員にて対応等もできており、社員間でもバランスよく休みがとれるようにしております。社員間で調整してうまく配分することができております。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
職員からの希望を優先しその都度対応しております。
報連相をしっかりし最短で対等できるような体制作りをしております。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
常日頃から徹底できるように職場環境の設備を行っております。
役割分担を行い作業負担の軽減や情報共有もしっかりできるように対応しております。
既に導入済みで今後も便利な機能があれば積極的に導入していきます。
現在は導入することは未定であるが、今後職員の高齢化により、色々な部門での介護ロボットや機器の導入も積極的に行っていきたいと思います。
今の所は環境整備に向けて役割の見直しやシフトの組み換え等を行っているので、良い方向に改善していけるように取り組んでまいります。
その都度対応して改善していけるような体制作りをしております。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
報連相が途切れないように社員それぞれの状況を把握できるような環境作りを行ってます。
過疎地域で小学校統廃合されたことで近くに児童・生徒等がいなくなったので、以前より交流することは減ったが、地元住民との交流の場に参加できるようにチラシ、新聞、有線等でイベント情報を収集しており、イベントに参加することもあります。
定期的にミーティングを行ったり、定期的な研修の場で学ぶ機会を提供しております。
共通の情報により最短で連絡して状況共有しております。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
当サービス以外でも地域と連携すれば対応できることもありますので、その都度相談対応していきたいと思います。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
それぞれに専門分野の知識、技術を生かして、一人一人の利用者様の自立した生活がお手伝いできるように在宅での生活でよかったと言われるような事業所になるように努力をしています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
・高齢者が多くなっており、自宅で最期まで看取る方も増えてきており、主治医と連絡調整をしながら支援をしている。
・困難事例が多くなり引きこもりで入浴をしない方や、受け入れ困難なところも時間をかけて心通う支援ができるようにしている
・暴言を吐く方や、コミュニケーションのとれない方も多く支援をしている。
・寝たきりで入浴困難でデイサービスが利用できない方など、自宅でサービスが使えない方なども支援している。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
・月/9回の休み
・希望休はそれぞれ職員同士で決めて休めている。
賃金体系
・仕事があったり、なかったりするので、正規の方は月給でお願いしており、パートさんは時間給で対応している。
休暇制度の内容および取得状況
・月/9回の休みがあるので特に介護休暇や、時間給などで対応している。
福利厚生の状況
・休みで趣味活動や旅行などが行けるように支援をしている
・必要物品は各自購入でなく、事業所で購入貸与している。
・自分の自動車を利用しているので、車検代金、ガソリン費用、オイル交換などはすべて会社負担となっている。
離職率
・山間部での仕事であるが、現在の所やめる人もなく、継続して人数が足らないときには応援体制を取ってもらえるようにしている。
その他
・山間部中心の仕事で、雪や大雨などの自然災害に会うことが多々見られるため、時間通りに仕事に入ったり出たりできないことが多々見られるが、利用者様とのコミュニケー ションを取りながら、午前中か午後からの仕事かで分別してもらいながら時間限定でなく支援を行なう日が多くある。