2026年03月24日09:03 公表
ここはあと介護サービス
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(2026年03月16日時点)
サービスの内容に関する自由記述
身体介護や生活援助を通して利用者様の日常生活の支援を行っています。利用者様が安心して生活できるよう、職員が協力しながら、一人ひとりの思いや生活のリズムを大切にしています。小さな変化やご希望にも気づけるよう職員同士で情報共有を行い、その方にとってより良い関わり方を皆で考えながら支援しています。
サービスの質の向上に向けた取組
利用者様一人ひとりの状態や生活の変化に気づけるよう、職員同士で日々情報共有を行いながら支援にあたっています。小さな変化やご希望にも迅速に対応できるよう、職員全員が「今、この方に何ができるか」を考えながら関わり、より良い支援につなげられるよう取り組んでいます。
- 取組に関係するホームページURL
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インスタグラム
https://www.instagram.com/nodoka.0701/ -
住宅型有料老人ホームのどかHP
https://nodoka-hinata.jp/
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インスタグラム
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
snsを通して発信しています。
通年で幅広い採用をしています。未経験者に選ばれる魅力的な施設づくりを心掛け、丁寧に育てる仕組みを構築しています。地域的に主婦層の応募が多いので柔軟なシフトが組めるように工夫しています。福祉だけでなく、他産業で働いている方のWワークも受け入れています。
snsを通じて職員が生き生きと働いている姿を配信することで介護士の魅力を広げています。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
職員が自ら進んで受講する研修については受講できるようにシフトや費用面も相談に乗ります。自ら進んで福祉を学ぶことが大切だと考えており、経営者、管理者が先頭に立って学び続ける姿勢を見せることで職員の自立を促しています。
各資格で資格手当をつけています。
キャリアアップや働き方の相談はいつでも上位者が相談できるような体制です。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
非正規から正規職員へ転換の声掛けや相談しやすい雰囲気を作り転換の実績があります。主婦が多いので勤務シフトや時短勤務については取得しやすいようにしています。
取得状況を確認し当該職員には有休取得の推奨をおこなっています。
誰が休んでも業務が回るように業務改善に取り組んでいます。具体的には、一人に業務が偏らないように全員がすべての仕事が出来るように業務を覚えてもらいます。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
職員全員の健康診断を実施しています。
外部の看護師や理学療法士による研修を実施し腰痛負担軽減のための介護技術の習得研修をしています。管理者は映像研修で雇用管理改善の研修を行い意見交換をおこなっています。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
生産性向上委員会を立ち上げています。
課題があればラインワークスで意見の共有をし、ミーティングや意見交換を行うことで短時間での課題解決を実施しています。
ラインワークスの活用でいつでもどこでも記録、確認が可能です。特に報告書についてはどこが良かったのか、悪かったのかを全員で共有でき指摘しあえる環境をつくっています。
介護ソフト「カイポケ」を使用することで事務処理の時間を短縮しています。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
朝のミーティングでの情報交換、ラインワークスの活用による情報や個々の気づきを通じて活発に情報交換が出来ていると思います。特に夜間時や起床時の情報はその場で発信することで臨場感がありその後のケアの根拠にもつながると考えます。
映像研修を通じて介護保険のことなどを学んでいます。法人の理念は年に2回学ぶ機会を設けています。
ラインワークスを通じて情報共有をしています。
併設されているサービス
通所介護 住宅型有料老人ホーム
保険外の利用料等に関する自由記述
介護保険外の支援については自費サービス「ここなで」と介護タクシーの利用を推進しています。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
非常にエネルギッシュで、心身ともに「一番動ける」世代が揃っています。誰かの指示を待つのではなく、スタッフ全員が「今、この方のために何ができるか」を考え、即座に行動に動きます。
・「すぐに動ける」フットワークの軽さ
私たちは、目の前の利用者様の変化を決して見逃しません。「お水が飲みたいのかな」「あそこに行きたいのかな」といった小さなサインを察知した瞬間、誰かがすぐに駆けつけます。このスピード感こそが、利用者様の安心と、心地よいリズムを作っています。
・「みんなで考える」という姿勢
一人の判断だけで動くのではなく、スタッフ同士が常に掛け合っています。「〇〇様、今日はこんなご様子だったけど、どう思う?」と、みんなで知恵を出し合いながら、その日のその方にベストな関わり方をアップデートしています。重度の方には言葉にできない不便さを汲み取った介護を。交流を求める方には、心がパッと明るくなるようなお声がけを。「自分の親だったらどうしてほしいか」を常に問い直し、思いやりをすぐに行動に移せるメンバーが集まっています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
日常生活の中で介護を必要とされる利用者様が生活されています。身体介護を必要とされる重度の方も多くいらっしゃいますが、介護度や生活スタイルは幅広く、それぞれの状態に応じた支援を受けながら生活されています。落ち着いた環境の中で、穏やかにそれぞれの生活のリズムを大切にしながら過ごされていることが特徴です。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
入浴形態(一般浴、機械浴)
機械浴
その他
ブログやSNSへのリンク
https://nodoka-hinata.jp/
https://rhnodoka.blogspot.com/