| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 |
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| 入居条件 |
要支援2および要介護状態であり、高齢に伴う認知症のため、ご家庭での生活に困っている方。少人数で共同生活を営むことに支障が無い方や、入居にあたって主治医の意見書や診断書等により、当該に入居を希望される方。 |
| 退居条件 |
利用者が長期の入院治療や緊急を要する病態で、必要なサービスを提供するのが困難な場合や、入居中に要支援1および自立と認定された方。医師から認知症状にないと診断された方等。また、利用者およびその家族の希望で自宅への復帰や医療機関・福祉施設・介護保険施設等に入居される方。 |
サービスの特色  |
利用者のより良い暮らしの実現に向けて、全職員や関係者で話し合いを重ねている。生活リハビリテーションや生きがい活動を取り入れ、その人らしい生活を支援している。
併設であるケアハウスの入居されている方との交流は普段より行われている。感染状況に合わせて、ご近所の方との交流もある。 |
運営推進会議の開催状況  |
開催実績 |
年6回(R5.4.26/R5.6.28/R5.8.23/R5.10.25/R6.1.29/R6.3.27) |
| 延べ参加者数 |
50人 |
| 協議内容 |
令和5年度運営推進会議について 令和4年度 事業報告 令和4年度ひやりはっとの報告
利用者様のご利用状況の報告
行事や生活の様子、活動状況について 認知症勉強会 看取りについて
福祉避難所開設シュミレーション
令和6年度事業計画について |