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香川県

グループホーム真珠の湯

記入日:2025年09月22日
介護サービスの種類
認知症対応型共同生活介護
所在地
〒761-0102 香川県高松市新田町甲2712番地1 
連絡先
Tel:087-818-1060/Fax:087-818-1060
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

空き人数

  • 空き数/定員
    0/18人
  • 定員18人中、現在の空き数0人です。
    (2025年09月24日時点)

サービスの内容に関する自由記述

当施設では食事を作成しておりませんが、月に1回利用者様と一緒に昼食を作成しています。昨年度から外出の機会を増やす取り組みをしており、外食やお花見、遠足や敷地内開催の祭りへの参加など積極的に参加をしております。

サービスの質の向上に向けた取組

月1回の内部研修を実施しています。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 経営理念・職員行動指針は掲示しており、職員行動指針についての周知と研修を年に1回行っております。

  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
  • 法人内での異動、説明会の実施をしております。また年間計画で研修予定が法人でも設定されており計画書が配布され計画に沿って実施しております。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 多職種からの転職者や復帰者等多くの方が働いております。

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 法人内では職業体験受入は実施しておりますが、等事業所では実績がありません。昨年度より福祉の杜敷地内で、自治会共同開催を行っている夏祭りに積極的に参加をしております。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 法人内で介護福祉士実務者研修費用補助制度があり、法人内の規定に従って制度を利用すると費用補助並びに研修日の職務義務免除が受けられます。

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • 法人内で年間スケジュールを作成し、合同で役職者の為の研修や新人研修、一般職員の研修等内部だけではなく外部の講師を招いて実施しています。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 女性はもちろん、男性も育児休暇が取りやすい職場です。また介護休暇、使用目的は法人の規定内の項目に限りますが積立有給制度など休業制度は充実しております。

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 非正規から正規職員への転換は法人内の規定に則り実施されております。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 法人内で年間8日間の有給休暇習得の規定があり、当施設では管理者が把握し職員に声掛けを行っております。また常勤換算に支障が出ない範囲ではありますが基本有休休暇申請は受理をしています。但し長期の場合は緊急時ややむ得ない場合以外は数が月前より事前に相談をして頂いています。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • ハラスメントの相談窓口が設置されています。

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 職員の休憩スペースは設置しております。

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • 法人内でノーリフティングケアの研修や、福祉の杜内のOTによる移乗技術の講習や相談、施設内での研修や個別指導を行っております。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 緊急時の対応や手順などマニュアルとは別に各ユニットに掲示。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 3ヶ月に1回会議を実施。また介護ソフト導入予定

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • -

  • 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
  • 見守りカメラ インカム導入済み

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 毎月ユニット会議開催。

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • 地域への買い物や催し物に参加。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 法人内の研修計画並びに事業所内での研修

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • 運営推進会議への参加

併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

異文化交流ができます。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

皆様ゆったりと過ごされており、余暇では他の方と談笑交じりに施設内をお散歩されたり、お膳洗いや水やり等自ら進んで職員にお声を掛けて下さる方もいらっしゃいます。

ケアの詳細(具体的な接し方等)