2025年11月14日10:52 公表
ラ・ナシカこうざい
サービスの内容に関する写真
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空き人数
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空き数/定員
0/60人 -
定員60人中、現在の空き数0人です。
(2025年09月24日時点)
サービスの内容に関する自由記述
介護職員の中で希望者に、社内研修にて運動生理学・バイオメカニクスの基礎など個別に指導し、トレーナとして資格を与えます。そして入居者様に有効的な体操を毎日行っています。おもに午前中を体操の時間とし、午後からは、個別トレーニングや入浴、レクリエーションを行っています。食事、入浴、更衣、排泄介助にいたっても、必要な方に必要な支援を行います。また、月1回近くのスーパーマーケットに行くお買い物も好評です。
サービスの質の向上に向けた取組
毎月行う勉強会は、わかりやすく楽しい内容になっています。さらに介護保険の内容から接遇、サービスに関する確認テストも実施しております。、職員のモチベーションを上げることで、介護の仕事に誇りを持ってあたっております。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
人と話をするのが好き。笑顔が大好き。そんな職員でいっぱいです。入居者様に楽しんでいただけるよう、毎週日曜日にどんなイベントをしようか話が盛り上がります。介護というお仕事は、責任もあるし大変ですが職員同士で助け合いのモットーは、全員に根付いているようです。そして何よりも入居者様にもっと元気になっていただきたい。入居者様の笑顔をもっとみたい。そんな話題で今日もにぎやかに過ごしてます。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
要支援1~要介護5の方までご入居されています。気の合う仲間とカラオケされたり、手芸を楽しまれたり、男性は映画館で映画鑑賞がブーム。最近では筋力トレーニングを積極的に実行される方も増えてきました。毎日体操指導している成果でしょうか。中には、あまり集団生活が得意でない方もおられますが、体操やティータイムには参加されご自身のペースで楽しまれています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
介護職員 A 6:30~15:00 B 8:30~17:00 C 13:00~21:30 D 21:00~9:00 E 11:00~19:30(休憩:A・B・C・E 60分 D 120分)
看護職員 H 7:30~16:00 B 8:30~17:00 C 13:00~21:30 (休憩:H B C 60分)