2025年09月29日10:35 公表
デイセンター緑生
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
10/40人 -
最大受け入れ人数40人中、現在の受け入れ可能人数10人です。
(2025年09月25日時点)
サービスの内容に関する自由記述
朝の健康チェックから始まり、パワーリハビリ、機能訓練、認知症プログラム(対象者)、入浴、食事、レクリェーション等をされ過ごされます。入浴介助は、女性職員が行います。中間浴を導入しました。外出行事しています。カラオケは現在行っていません。
サービスの質の向上に向けた取組
定期的に、施設内研修行います。月2回の運営会議、月1回の全体会議、また、何かあればその都度、会議をして早い対応を心がけています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
基本理念は、事務所内に掲示し、職員が毎朝確認できるようにしている。
年2回、施設内研修にて基本理念の意味を説明している。また、年1回の職員面接で基本理念を確認している。法人役員とともに、管理者・生活相談員が同席し、協議にて採用を決定している。
無資格・未経験の主婦層の採用実績あり。
中高年層の採用実績もある。 - 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
法人独自の介護福祉士実務者研修受講費用貸付制度あり
認知症実践者研修など、必要な外部研修へは、復命にて参加してもらっている。キャリアパスにおいて、研修受講や資格取得を盛り込んでいる。
新卒・中途などの新人職員には、一定期間(試用期間終了まで)、エルダーとメンターを配置し、サポートしている。
ベテラン職員がマンツーマンで指導する体制を整え、実践的なスキルを習得できます。
また、相談役が居ることで安心して学ぶことができます。年1回 管理者等との評価面接を実施している。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
育児・介護休業規程あり。
育児休業制度にて育児休業、育児短時間勤務制度、子の看護休暇等にて子育て中の職員を支援いたします。
また介護休業制度にて介護休業、介護短時間勤務制度、介護休暇にてご家族の介護をしながら働く職員を支援いたします。就業規則にて「限定職員」「パートタイマーから正規職員への転用」「正規職員から限定職員への転用」などを規定し、運用している。※実績あり
短時間勤務や曜日固定勤務など、多様な働き方を導入し、子育てや介護などと両立しやすい環境を整えています。年次有給休暇 取得率50%以上
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
定期健康診断(年1回)にて職員の健康状態把握に努めています。
インフルエンザ等の予防接種費用補助や熱中症予防対策として首用のアイスノンを常備し、業務中のこまめな水分補給を促しています。危機管理・緊急対応マニュアルを整備している。
当事業所ではご利用者様が安全に安心してご利用いただけるよう、事故対応マニュアルの作成と徹底を行っています。
具体的な対応手順を定めたマニュアルを作成しており、緊急時でも落ち着いて行動できる体制を整えています。
また、ヒヤリハット事例を職員で共有し、再発防止に努めています。 - 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
生産性向上委員会を月1回開催し、業務改善に関して検討を続けている。
当法人では業務の効率化と職員の働きやすい環境づくりの為、毎月生産性向上委員会を立ち上げ、現場からの声を基に、業務のプロセスを見直し、無駄を削減するよう努めています。手順書はすでに作成しており、随時、運用・見直しをしている。
介護業務に関する手順書を作成し、全ての職員が共有・活用できる体制を整えています。
これにより業務の標準化が図られ、質の高いサービスを安定して提供することが可能となります。
また、介護ソフト導入によりご利用者様の情報を一元管理できている事で、ご利用者様の状態やケア内容が職員間でリアルタイムに共有できるようになりました。記録にかかる時間を短縮し、より手厚いケアの提供につなげています。環境整備員を採用している。
環境整備員がいることで、介護職員は清掃等の間接業務に時間を取られることなく、ご利用者様のケアに専念できます。 - やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
毎朝、ミーティングを行っている。業務内容の見直し等は、2か月に1回、会議を行い、連携・改善を図っている。
施設内研修(月1回)において、年1回以上は、法人理念やケア方針について学べる内容を用意している。
介護保険制度の基本原則や法人の理念・方針について定例研修を実施しています。
これにより知識の再確認と多職種での理念の共有を深めています。
実際のケア事例を通じて、理念を抽象的なものに終わらせず、具体的なケアに落とし込む力を養っています。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
年齢は幅広い構成となっています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
要介護65% 総合事業35% 利用者様にご利用頂いています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
8:00-17:00 9:00-18:00
賃金体系
当法人キャリアパスに基づき設定
住宅手当、通勤手当、扶養手当等あり
=介護職員処遇改善加算について=
正規介護職員の昇給、パート職員の時給UP、補助金加算手当の支給に使用しています。
休暇制度の内容および取得状況
年間107日
年次有給休暇 初年度10日 最大40日
介護、育児休暇制度あり 取得者のべ8名 復帰率100%
福利厚生の状況
各種保険完備・退職金共済加入
敷地内駐車場あり(無料)
資格取得支援制度導入
ケアの詳細(具体的な接し方等)
入浴形態(一般浴、機械浴)
機械浴